「チューリップ特集ぅ~♪(9)」
懐(なつ)かしいぜよ。当時の「フォーク・ソング」じゃ。ボクが小学生?いや中学生?くらいかしらん。まあ~、昭和といえば、「演歌」に「フォークソング」に「歌謡曲」というのが「定番」じゃ。もちろん「ビートルズ」のような「洋楽」もあったけど、まだ「昭和の日本」は強かったのじゃ。また歌手の面々もこりゃ~「ゴッツイ?」ヤツラが多かったぜよ。でもその中でボクは「フォーク」がメチャメチャ大好きじゃった。「帰ってきたヨッパライ~♪」とか~「結婚しようよ~♪」とか~「戦争を知らない子供たち~♪」や~「妹~♪」、「神田川~♪」、「22才の別れ~♪」に~「学生街の喫茶店~♪」やら「いちご白書をもう一度~♪」なんて泣けてくるぜよ。やっぱ「昭和」の「長屋世代?」じゃもん。^^もぉ~、びっくりするような「貧乏ピーポー?」がたっくさんいたのじゃ。「チンピラ」さんも多かったし~♪でも、愛すべき「昭和の人々」じゃ。さて、では曲の紹介じゃけど、やっぱし「チューリップ」のヤツラは外せないのじゃ。前にも「単発」でご紹介したけど、今回はまとめて「ド~ン」じゃ。やっぱ「独特の旋律」でやはり「フォーク」の風情(ふぜい)じゃけど彼らの「心の旅」やら「虹とスニーカーの頃」、「青春の影」はどうしても、知らない人にもきいてもらいたかったのじゃ。ま、興味なければそれもイイけどね~♪ただ、今の楽曲よりも少々単純?、いや「シンプル?」っていう感じでね~、「ギター1本」で完結できる歌じゃ。だから「フォーク(ギター)ソング」じゃね。それだから「なが~く愛される名曲」が多いのじゃ。まちがいない!?では、どうぞ~。(^^i wish to int
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