くつろぎながら、たべる その2
こんにちわ! yomogiです。前回からの続きになります。実は栄養の知識を持ちつつも、消化吸収にかかせないのが、自律神経の状態なんです。(緊張してる、リラックスしてる、省エネ状態)そう、こころとの関連です。『くつろいで、たべる』ということが意味あることになります。今日は、これからポリヴェーガル理論をもとにお話ししていくので、まずは、ポリヴェーガル理論の説明を先に簡単に説明していきますね。これは、ちょっとしたことにも応用できるので、そういう視点を持つかたが増えたらいいな~と思っています。それほど色んな分野での応用ができると思います。
色んな方面からひもとけるなーと。バランスとるって、なんか言葉にしたら簡単だし、楽そうだし、誰にでもできそうじゃないですか!!でも、それを自分で客観的に判断できるって、なかなか難しい。それを私は、いろんな学びから感情のガイダンスシステムに見習って
いい気分でいること、それが、何よりのバランスとる感じだと感じてます。
いい気分でいるって、
根底に安心しかないんですよ。そこに不安って存在できない。じゃ、ポリヴェーガル理論いきますね。
この理論を私が知ったのは2~3年前です。
ちょうど、コロナがはやりだした頃?だったかな?ある講座で知りました。
衝撃だったのしか覚えてない…。
だって、何十年もやってきた行動がまさか、反射だと思いたくない!!(笑)
考えてやったようでも、神経系ではそうじゃない、。
ポリヴェーガル理論
精神生理学・行動神経学者のステファン・W・ポージェス博士によって、1994年にはじめて提唱された自律神経に関する理論です。
「ポリヴェーガル」
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