絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

くつろぎながら、たべる その2

こんにちわ!  yomogiです。前回からの続きになります。実は栄養の知識を持ちつつも、消化吸収にかかせないのが、自律神経の状態なんです。(緊張してる、リラックスしてる、省エネ状態)そう、こころとの関連です。『くつろいで、たべる』ということが意味あることになります。今日は、これからポリヴェーガル理論をもとにお話ししていくので、まずは、ポリヴェーガル理論の説明を先に簡単に説明していきますね。これは、ちょっとしたことにも応用できるので、そういう視点を持つかたが増えたらいいな~と思っています。それほど色んな分野での応用ができると思います。 色んな方面からひもとけるなーと。バランスとるって、なんか言葉にしたら簡単だし、楽そうだし、誰にでもできそうじゃないですか!!でも、それを自分で客観的に判断できるって、なかなか難しい。それを私は、いろんな学びから感情のガイダンスシステムに見習って いい気分でいること、それが、何よりのバランスとる感じだと感じてます。 いい気分でいるって、 根底に安心しかないんですよ。そこに不安って存在できない。じゃ、ポリヴェーガル理論いきますね。 この理論を私が知ったのは2~3年前です。 ちょうど、コロナがはやりだした頃?だったかな?ある講座で知りました。 衝撃だったのしか覚えてない…。 だって、何十年もやってきた行動がまさか、反射だと思いたくない!!(笑) 考えてやったようでも、神経系ではそうじゃない、。 ポリヴェーガル理論 精神生理学・行動神経学者のステファン・W・ポージェス博士によって、1994年にはじめて提唱された自律神経に関する理論です。 「ポリヴェーガル」
0
1 件中 1 - 1