気の世界
9月の中秋の名月、ブルームーンの前後で宇宙からすごくきついエネルギーが降ってきてましたよね。自分、あの時、その満月で肉体エネルギーのバランスを大きく崩してしまったんですよね。 肉体が固まってしまい、首と肺がロックされて、呼吸が抑え込まれるみたいな状態に陥っていき、「流石にどうしよう、もうダメかも、この肉体はもう自分には手に余る!」と心の中で助けて〜と絶叫したい気持ちになったほど、追い込まれた瞬間がありました。 そして、ご存じ、この特殊体質ですんで、もちろん普通の医療機関が対応できるわけがない。助けを求めようがないんですね。 東京のいつもの先生にお願いするにしても物理的に遠すぎるし、現状があまりにきつい状況だったんで、徐々に血流がいかなくなって頭が働かなくなり判断する力すら失って、ただ、横になって時間が過ぎるのを待つだけ。 も〜ほんとに、気に敏感な自分の肉体を疎ましく思い、生まれ直したい、と思い、精神的にも苦しかったんですよ。ガチッと体が固まる瞬間は最悪です。 どうしたらいいか、しばらくぐるぐる思考を巡らせた後「あ、やっぱ、だめだ」とバタッと力を抜いて、床に倒れながら、「どうか、自分に最適な人を繋げてほしい!」とただ、ガイドたちにお願いしました。そしたらね、普段全然連絡こない大阪の治療家の先生から、いきなりポーンとLINEにメッセージが入ったんですよね。「最近〜体の調子、どうですか?」えっ、忙しいこの先生から連絡って、めっちゃレアなことだなと思って、....しかもこの先生だったら、自分を治せるんですよね。 時間がかかりながら、動かない頭で文章組み立ててやっとのこと返信すると
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