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気の世界

 9月の中秋の名月、ブルームーンの前後で宇宙からすごくきついエネルギーが降ってきてましたよね。自分、あの時、その満月で肉体エネルギーのバランスを大きく崩してしまったんですよね。 肉体が固まってしまい、首と肺がロックされて、呼吸が抑え込まれるみたいな状態に陥っていき、「流石にどうしよう、もうダメかも、この肉体はもう自分には手に余る!」と心の中で助けて〜と絶叫したい気持ちになったほど、追い込まれた瞬間がありました。 そして、ご存じ、この特殊体質ですんで、もちろん普通の医療機関が対応できるわけがない。助けを求めようがないんですね。  東京のいつもの先生にお願いするにしても物理的に遠すぎるし、現状があまりにきつい状況だったんで、徐々に血流がいかなくなって頭が働かなくなり判断する力すら失って、ただ、横になって時間が過ぎるのを待つだけ。 も〜ほんとに、気に敏感な自分の肉体を疎ましく思い、生まれ直したい、と思い、精神的にも苦しかったんですよ。ガチッと体が固まる瞬間は最悪です。 どうしたらいいか、しばらくぐるぐる思考を巡らせた後「あ、やっぱ、だめだ」とバタッと力を抜いて、床に倒れながら、「どうか、自分に最適な人を繋げてほしい!」とただ、ガイドたちにお願いしました。そしたらね、普段全然連絡こない大阪の治療家の先生から、いきなりポーンとLINEにメッセージが入ったんですよね。「最近〜体の調子、どうですか?」えっ、忙しいこの先生から連絡って、めっちゃレアなことだなと思って、....しかもこの先生だったら、自分を治せるんですよね。 時間がかかりながら、動かない頭で文章組み立ててやっとのこと返信すると 
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「先生には常識外のことを言われる」そう言われる整骨院です

「先生には常識外のことを言われる」そう言われる整骨院です 患者さんによく言われる言葉があります。「先生には、常識外のことを言われる」確かにそうかもしれません。でも、それには理由があります。私が施術の中でお伝えしているのは、症状を“治す方法”ではなく症状がなぜ起きたのかを見る視点だからです。例えば、こんな話をします。・自分の常識や思い込みを疑ってみる・自分が間違えていた可能性を知る・症状は身体からのサインとして見る・食事や生活習慣を見直す・ストレスや年齢を言い訳にしない・同情を求めている自分に気づく・感情を抑え込まずに生きてみるこういう話をすると多くの方が最初は戸惑います。ですが、しばらくするとこう言われます。「先生に言われたこと、図星でした」「自分を見直したら身体が変わってきました」私が心がけているのは、患者さんにとって “鏡”のような存在になることです。見たくない自分気づいていなかった自分避けてきた自分それを映す鏡です。症状は敵ではありません。身体が教えてくれているサインです。そのサインを読み取って自分で整えられるようになれば同じ症状で何度も悩む必要はなくなります。もしあなたが・いろいろ試しても良くならない・検査では異常なしと言われた・なぜ不調が続くのか知りたいそう感じているなら、一度ご相談ください。もしかすると、「常識外」の視点があなたの身体を変えるきっかけになるかもしれません。相談をご希望の方はご連絡ください。
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