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翻訳こんにゃく

こんにちは♪読んでくださりありがとうございます♪今回のは私の感覚なんで、へー、という気持ちでどうぞwあれやったらもう読み飛ばしてw依頼を受けてチャネリングしてる場合私は翻訳者みたいな感じなんですけど、翻訳してたら「わー、これ、依頼主、喜ぶかな?」みたいなことあるんですよ。私のもともとの性格っていうか、やっぱり私だって、上手く平穏に終わりたいんですw揉めたくないし。しかもオンライン上の、テキストのみだと上手く伝わらなくて誤解も生まれやすい。「こういう流れだったらたぶん上手く終わるのに」みたいな悪魔のささやきが聞こえることもある。冷静さを保つのがチャネラーとしての矜持なのか相手が安心するような言葉を選ぶのが優しさなのか迷うことがある。でも結局頭でぐしゃぐしゃ考えたことはいい言葉でもないしいいチャネリングアートでもないことの方が圧倒的に多い。優しさと誠意をもってフル対応して届けたその結果なら、伝わらなくてもしょうがない…と思わないとやっていけないこともある。どっちが良い悪いどっちが正しい間違ってる言い出したらそれこそ調和や統合から遠のくばかり。毎日頑張ってるあなたもそうでしょう?いつもありがとう♡
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プラットフォーム

「〇〇番線お気を付けください」 アナウンスがプラットフォームに流れる。 しばらくすると速度を落とした電車が滑り込んでくる。 電車のドアが開く場所には10人ほどが整列して並んでいた。 私は混雑している場所が苦手なので少し離れた場所で電車の到着を待っていた。 ゆっくりと電車が止まる。 駅で降りる人たちが車内で列を作っていた。 ドアが開き一番前に立っていた人が駅に降り立つ。 その後2~3人の人が降りようとしたときだった。 プラットフォームに整列していた人たちが車内になだれ込む。 車内にはまだ電車を降りていない人たちが残っているというのに。。。 車内になだれ込む人たちの間をすり抜けるようにして電車を降りる人たち。 顔は無表情。 でもきっと不快な思いをして。。。ないのか? 車内に目を向けると乗り込んでいった人たちが空いている座席目がけて一直線。 座ろうとした席が先行く人に座られてしまい慌てて方向転換をする人とその後を追ってきた人がぶつかりそうになる。 危ないなぁ~ 車内を動き回る人たちには空いている座席しか目に入らないのだろう。 その光景は生きている人間の肉を求めて車内を走り回るゾンビのようだった。 (そんな海外映画がありましたよね?観てないのですが) 思考欲望最優先。人のことなど構ってられぬ。構っていたら座れない。。。 「座りたい」という執着執念が人を魔物にしてしまう。 家庭内や会社内では普通の人たちなのだろうけど執着に乗っ取られている間は良心も優しさも羞恥心もなくなってしまう。 思考や欲望の揺さぶりに人は簡単に心を手放してしまう。 ゾンビ。。。いや乗車した人たちの多くは中高年や高齢者
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医療者としての私の矜持

医療者としての私の矜持私は「矜持(きょうじ)」という言葉が好きです。辞書には、「自尊心を保ちながら、自分自身を律すること」とあります。単なる「誇り」ではなく、自分を戒めながら仕事に向き合う姿勢。それが私の考える矜持です。私は医療の世界に入り、10年以上になります。多くの方の身体や心と向き合う中で、ひとつ強く感じるようになったことがあります。それは、本当に健全な社会とは、「医療が必要とされない社会」ではないかということです。もちろん事故や災害、救急医療は現代医療が最も力を発揮する分野です。その恩恵によって救われる命が数多くあります。しかし一方で、生活習慣や環境、食事、ストレスなどが原因となって起こる不調まで、医療に頼らなければ維持できない社会は、本来望ましい姿ではないと思っています。野生動物や先住民には「医療」という概念はありません。彼らは自然の中で暮らし、その環境に適応しながら命をつないできました。現代社会では完全に同じ生活はできません。だからこそ、少しでも医療に頼らず健康に暮らせる人を増やすことが、これからの医療者の役割ではないでしょうか。医療者という仕事には、大きな矛盾があります。仕事としては必要とされる一方で、本当の理想は、自分たちが必要なくなる社会を目指すことです。この矛盾を抱えながら、人の苦しみや社会の問題と向き合い続けること。それが医療者という職業なのだと私は考えています。だから私は、症状だけを見るのではなく、食事、生活習慣、考え方、環境、人間関係なども含めて身体を見ています。「治してもらう」のではなく、「自分で健康を守れる身体と考え方を身につける」そのお手伝いをす
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エンジニアの矜持

昨年末から予想外に引き合いを頂き(ココナラで)、年末に体調を崩し、新潟に帰省して地震に出会い、なんとか納品してきました。費用が安かろうが、体調が悪かろうが、どこにいようが依頼を受けた案件は最後までやり切る。それが私のエンジニアとしての矜持です。しかし、最後までやり切ると言うのは意外とシンドイです。お客様から感謝の言葉を頂いた瞬間に、あぁ良かったなぁと心の底から思います。
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アイデアが好きでたまらないっていいですね

アイデアを出すことが好きとか、それを考えて提案し続けるってやはりいいなあと。資質=生まれ持ったものとかでなくて、その人の強みくらいの意味合いです。僕もその類というか、そんな感じで生きているんですが、それも別に純粋にアイデアを切り取り商品化して売らないといけない。みたいなことはなくて。デザイナーなら、デザインのアイデアとして形づくってもいいし、プログラマならプログラムにそのアイデアを入れても良い。漫画家なら漫画のアイデアに。そうです。その人のクリエイティブやアウトプットに入れればいいってだけの話です。シンプルですが、アイデアを出して形にするだけでも色々なやり方があります。そのぴったりなところは自分で探すしかないんですが、全く全然はまらないことはなくて、少しずつ磨いていくとぴったりくるというか。そういうのがどこかにあるのでなく、磨いて最適化するか、そこそこ自分が使いやすい道具にするってのが大事かもですね。それを思考や経験といってもいいかもと。僕自身もまだまだな感じがありますけど、どんどん出来ることをやってアイデアを出して形にしていく。それをそれこそ死ぬまでやるのっていいなあと心から思ったところでした。ちょっとポエムっぽいですが、これくらいで。
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