翻訳こんにゃく
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コラム
こんにちは♪
読んでくださりありがとうございます♪
今回のは私の感覚なんで、
へー、
という気持ちでどうぞw
あれやったらもう読み飛ばしてw
依頼を受けてチャネリングしてる場合
私は翻訳者みたいな感じなんですけど、
翻訳してたら
「わー、これ、依頼主、喜ぶかな?」
みたいなこと
あるんですよ。
私のもともとの性格っていうか、
やっぱり私だって、
上手く平穏に終わりたいんですw
揉めたくないし。
しかもオンライン上の、
テキストのみだと
上手く伝わらなくて誤解も生まれやすい。
「こういう流れだったらたぶん上手く終わるのに」
みたいな悪魔のささやきが聞こえることもある。
冷静さを保つのがチャネラーとしての矜持なのか
相手が安心するような言葉を選ぶのが優しさなのか
迷うことがある。
でも結局
頭でぐしゃぐしゃ考えたことは
いい言葉でもないし
いいチャネリングアートでもない
ことの方が圧倒的に多い。
優しさと誠意をもってフル対応して届けた
その結果なら、
伝わらなくてもしょうがない…
と
思わないとやっていけないこともある。
どっちが良い悪い
どっちが正しい間違ってる
言い出したら
それこそ調和や統合から遠のくばかり。
毎日頑張ってるあなたもそうでしょう?
いつもありがとう♡