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1人で何かを始めるあなたへ。

副業を含め、個人事業主や1人で起業する方が増えてますね。私は長年サラリーマンをしてから起業でした。今ほど、周りに起業した人がいなかったので相談相手がおらず、ロゴや名刺デザインの相場もわからず、わくわくより不安や心配ごとの方が多かったです。実際、起業して活動してみると名刺は絶対必要だし、HPやLPの必要性も感じ、私の場合は必要性に駆られて全て自分で制作していきました。いや〜、デザインのプロにお願いするほどスタートアップ時は余裕がなくて。それで自分で全部やってみたんです。これが思いの外好評でした!「私もお願いしたいです」とご依頼をいただくことが多くなり、屋号や会社名を作るところからサポートさせていただいております。想いをお聞きし、ロゴを作成、納品まで、かなりスピーディーに対応させていただくので、そのスピード感も喜んでいただけるポイントです。お願いすると1カ月は平気でかかりますものね。私のようにたった1人で、相談できる人もいない人にとってはスピード感はめちゃくちゃ大事だと思っています。女性ならではの柔らかいデザインから、ビジネスモードのシャープなデザインまでお作りさせていただいております。どうぞ、よろしくお願いします。
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めげそうなときに相談できる相手を持とう|ひとり起業を続けるために

「なんだか心が折れそう…」 「やってもやっても成果が出なくて、このままでいいのかな?」 そんな“めげそうな日”は、起業を続けていると必ず訪れます。 そんなあなたに届け〜!✨ なぜ心が折れそうになるのか? 発信しても反応が少ない お客様が思うように増えない 頑張っているのに報われない気がする 一人で起業していると、この不安や迷いを抱え込んでしまうんですよね。 そして、誰にも言えないまま溜め込むと、気持ちが重くなって続けられなくなってしまいます。 相談できる相手がいるだけで違う 解決策がすぐに見つからなくても、誰かに話すだけで心は軽くなります。 「大丈夫だよ」と声をかけてもらえる 共感してもらえるだけで安心できる 違う視点からヒントをもらえる 相談できる相手は、あなたの“エネルギー充電スポット”なんです。 小さな一歩で相談相手をつくる 👉 今日からできる工夫: SNSで共感した人に一言コメントしてみる  → 小さな交流から関係が始まります。 仲間づくりの場に1つ参加する  → コミュニティ・勉強会・サロンなど、自分に合う場所を1つでOK。 「相談するのは迷惑じゃない」と思い直す  → 相手にとっても“頼られること”は嬉しいこと。 今日のまとめ 起業では“めげそうな日”が必ずある 相談できる相手がいると気持ちが軽くなる 小さな一歩から、信頼できる人とのつながりをつくろう ✨大丈夫。 あなたは一人で戦わなくてもいいんです。 相談できる相手がいるだけで、続ける力は何倍にもなります。 「もっと売上を伸ばしたい。でも一人で抱え込んでしまう…」 そんな一人起業家さんの集客を、デザイン・広告運用
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ポジションを間違えると、ずっと売れない

私が起業塾に入って、最初に教わったこと。それがこの言葉でした。『ポジションで売り上げが一桁変わる』ビジネスの世界では、それくらい“当たり前のこと”らしい。でも…起業初心者の私にとっては、それがどういう意味なのかも、最初はよくわかりませんでした。そもそも、ポジションってなに?ざっくり言うと──【私はこういう人に、こういう価値を届ける人です】っていう立ち位置のこと!もっと感覚的に言うと:・どこから見られるかで、あなたの見え方がガラッと変わる・“何をしてる人か”が一言で伝わると、お客さんに届きやすくなるポジションがあるとどうなる?■「あ、この人は私に合いそう」って選ばれやすくなる■ 発信に迷いがなくなって、自信が持てる■ 商品や投稿の内容に統一感が出て、ブランド化していく✨逆に…ポジションがズレてると?✅ 誰に向けてるのかわからない投稿になる✅ やってることがバラバラで、何者か伝わらない✅ 似た人が多すぎて埋もれる✅ 自分に自信が持てなくなって、発信が止まる…たとえば「シェフ」の場合…❌ ポジションがないと:「なんでも作ります!」って看板◎ ポジションがあると:「発酵×野菜で体を整える、ヘルシー料理のシェフ」👉 この違いだけで、「私に必要な人かも!」って思ってもらえる✨私の体験談:ポジション難民だった頃の話私は、最初の起業塾でポジションのサポートがなく、何をどう決めたらいいか分からず、ずっと手が止まっていました。結果的に…売れない → ポジション変える → また売れない → また変えるこのループを何度も繰り返しました。売れたのは、「自分らしさ」と「届け方」が重なったとき最終的に売れた
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頼みたいけど頼めない問題|小さな依頼から始めよう

「これ、人にお願いしたほうがいいってわかってる…でも頼めない!」 「断られたらどうしよう」 「相手に迷惑をかけちゃうんじゃないか」 そんな“頼みたいけど頼めない問題”、起業女子あるあるです。 そんなあなたに届け〜!✨なぜ頼めないのか? 女性起業家さんはまじめで責任感が強い人が多いから、どうしても「迷惑をかけちゃいけない」って思いがち。 でも、その結果… 苦手なことに時間を奪われる 自分の強みを活かす時間が減る 頼めないストレスで気持ちが疲れる と、悪循環になってしまうんです。 小さな一歩で解決! いきなり大きなお願いをする必要はありません。 最初の一歩は 「小さな依頼」 から始めること。 例えば… デザインが苦手なら「この色合いどう思う?」と感想だけもらう スプシが苦手なら「ここだけ数式入れてもらえますか?」と部分的に頼む SNSで「いいねしてね!」と一言声をかけてみる 小さなお願いを繰り返すうちに、「頼んでも大丈夫なんだ」と思えるようになっていきます。 頼る=信頼のサイン 実は、人にお願いすることは「あなたを信頼してます」というサイン。 頼られることで相手も嬉しくなるし、そこからつながりや信頼関係が深まっていきます。 “頼る=迷惑”じゃなくて、“頼る=成長のチャンス”。 そう思い直すだけで、ぐっとハードルが下がりますよ。 今日のまとめ 頼めないのは責任感が強い証拠 最初は小さな依頼からでOK 頼ることで信頼関係が深まる ✨大丈夫。 あなたは一人で抱え込まなくてもいいんです。 「頼る力」も、起業を続けていくための大切なスキルなんですよ。 「もっと売上を伸ばしたい。でも一人で抱え
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起業がうまくいっているって、どんな状態?

起業して「うまくいっている」と感じられる目安のひとつは、一人で年収2000万〜2500万(月に200万くらい)を安定して得られていること。もちろん、業種やビジネスモデルによって違いはありますが、私の先生や、周りの起業家の方々の話を聞くと、このあたりの数字がよく出てきます。最初はうまくいかなくても、試行錯誤を重ねていく中で、だんだん軌道に乗っていきます。そして、収入が安定してくると、自信もついて、次の挑戦もしやすくなるんですよね。収入だけが成功のすべてではありませんが、わかりやすい指標のひとつかもしれません。
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AIに57回詰め寄ったら、年商1億円のビジネスモデルが見つかった話

当初の予定では、10月上旬には東京を離れ、タイで日本人の妻と合流するはずだった。ところが、もう11月末だというのに、僕はまだここにいる……窓の外には東京の秋景色が広がり、小雨が降ることも多い。室内では、妻のために改装中の民宿で、新しい木材の香りが漂っている。毎日、仕事の合間を縫って内装を手がけ、トンカチを振るう。忙しいが、充実感もある。 しかし実際のところ、深夜になると巨大な焦燥感に飲み込まれる——新しい事業の青写真は、本当に見えているのか? 僕は中国のメディアとグローバルマーケティングの分野で10年以上格闘してきた「ベテラン」だが、今はAI領域で「ひとり会社」を立ち上げようとしている。セクシーに聞こえるだろう?だが現実は、終わりなき「分析麻痺」に陥っていた。AIコンテンツを作るべきか、AI研修を提供すべきか、AIカスタマーサービスを構築すべきか……無数の「what if」が頭の中で戦争を繰り広げ、どれもチャンスがありそうに見えるのに、どれも僕を身動きできなくさせていた。 皮肉なことに、僕は毎日AIを使っていた。翻訳に使い、画像や動画の生成に使い、データ分析に使い、市場調査に使い、Redditの世論分析に使い…… Gartnerのデータによれば、85%以上のAIプロジェクトは最終的に期待されたROIを生み出せないという。当時は知らなかったが、僕はすでにこの悲しいデータの一部になっていた——世界最強の思考ツールを持ちながら、最も些細な雑務にしか使っていなかったのだ。 ある日、この自己消耗に耐えられなくなった。僕はAIの使い方を変えることにした。対話ボックスを開き、すべてを変えるプ
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少し変わったChatGPTの使い方をしてみました

きっかけは、Facebookで見かけた“危うい広告” 最近Facebookを見ていると、 「Kindle出版で見込み客リストを大量に獲得できます」 「広告費ゼロでできます」 ──そんな広告を本当によく見かけます。 一時は減っていたのですが、生成AIが普及したことで、また増えてきたように感じます。 率直に言って、こうした広告を出している人たちの多くは、出版のことをまったく知りません。 出版社に勤務したことも、編集や販売の経験もない。 「AIを使えば簡単に本が書ける」と思い込んでいるだけなのです。 私は出版の世界に30年以上身を置いてきました。 だからこそ、そうした広告を見るたびに「これは危ないな」と感じます。 ChatGPTに「業者の実態」を徹底的に調べてもらった とはいえ、私の主観だけでは公平ではないと思い、 今回はChatGPTに徹底的に調べてもらうという、少し変わった使い方をしてみました。 その結果は、やはり予想どおり。 誇大広告とまではいかないものの、 根拠となるデータが曖昧だったり、 「なぜその結果が出せるのか」という具体的なプロセスがまったく示されていなかったり。 中には、「Kindle本一冊で1800人の見込み客を獲得」と謳っているものまでありました。 でも、冷静に考えてください。 1800人ものリストを広告で集めようと思えば、数十万円では済まない費用がかかります。 ましてや中身の薄い本で、そんなに多くの人が集まるはずがありません。 本は「信頼」をつくるメディア 本というのは、紙でも電子でも、読者の信頼を得るためのメディアです。 きちんとした内容を伴い、読者の心をつ
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、目指せ1人起業!人生を変えるのは自分自身!

こんにちわ!本日は、自分の人生をかえましょう。ってお話をします。少ない資本で始めることができるオンラインビジネスインターネットを通じて商品やサービスを販売するビジネスです。在庫や店舗を必要としないため、初期費用を抑えることができます。スキルを活かしたビジネス自身のスキルや経験を活かしてサービスを提供するビジネスです。特別な設備や資格がなくても始められるため、初期費用を抑えることができます。SNSを活用したビジネスSNSを活用して商品やサービスを販売するビジネスです。SNSのアカウントさえあれば始められるため、初期費用を抑えることができます。副業本業のかたわら、空いた時間を利用して行うビジネスです。本業からの収入があるため、初期費用を抑えることができます。具体的なビジネスの例としては、以下のようなものが挙げられます。オンラインショップ自作のハンドメイド作品や、仕入れた商品を販売するビジネスです。WebライティングブログやWebサイトの記事を執筆するビジネスです。プログラミングアプリやWebサイトを開発するビジネスです。動画編集動画を編集して販売するビジネスです。SNSマーケティングSNSを活用して商品やサービスの宣伝を行うビジネスです。クラウドソーシングクラウドソーシングサイトを通じて、さまざまな仕事を請け負うビジネスです。少ない資本で始めることができるビジネスは、初期費用を抑えることができるため、起業や独立を考えている方にとって、魅力的な選択肢の一つです。ただし、成功するためには、顧客のニーズを把握し、競合他社との差別化を図ることが重要です。少ない資本で始めることができるビジネ
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キャパオーバーを防ぐ優先順位づけ

こんにちは前回は、キャパオーバーを防ぐ方法3つをお伝えしました。今日はその中の1つ①タスクを見える化して 優先順位をつけるについての1ヒントです。こんな図を見たことありますか?緊急と重要度を表したフレームワークです。この枠に今抱えているタスクがABCDのどこになるか当てはめてみてください。Aが最も優先順位が高くDが最も低くなります。Dは実は今日「やらなくていいこと」ではないですか?こうして可視化してみると何からやればいいか頭が整理しやすいですね。私が以前、会社員で品質保証課という部署にいた頃、上司がフレームワーク推しの方だったので(^^ホワイトボード全体がこの表になっていました。そしてメンバーがそれぞれ抱えている仕事を書いて貼っておいてチームで協力しながら仕事するという感じでメンバー皆の頭を見える化していましたよ(^^) ところで!ここで着目して欲しいのがCです。「締め切りが今日だから重要!!」という性質の仕事とは違いあなたの人生において重要なのがCです。つまり、その行動をするほど夢が叶うのかどうかっていうのを考えてみると例えば「〇〇の勉強をする」というのは”絶対今日!”という緊急性はありませんが叶えたい目標のためにはとても重要です。そこで、D項目や実はやめたいと思っているタスクがあったらバサっと捨てて夢のために取り入れたいCを増やしていきましょう。やめたいことを手放しワクワクする”やりたいこと”に置き換える優先順位を決める際の参考にしてくださいねそれではまた次回続きのポイントをお話しします!お楽しみに。▼目標達成への行動に伴走しています!チェックしてみてくださいね。
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サポートを味方につけると売上が伸びる理由

“ひとりじゃない働き方”は、成果が出るスピードまで変えてしまう。 「もっと売上を伸ばしたい」 「でも、全部自分でやるのが当たり前になってる」 「誰かの力を借りたら、もっと早く進むんじゃないか…?」 そんなふうに感じたことはありませんか? 実は、 サポートを味方につけること=売上を伸ばす最短ルート なんです。 そんなあなたに届け〜!✨ひとりで頑張っていると、売上が伸びにくい理由 やるべきことが多くて手が回らない 導線づくり・SNS・発信・お客様対応…全部自分 動かしたい場所に時間が使えない 判断や作業が遅れてチャンスを逃す “売上をつくる行動”までエネルギーが残らない これ、あなたが悪いわけじゃなくて ひとり起業の構造そのものなんです。 売上は、 「才能」より「環境」で変わるから。 “サポートを味方にする人”が成果を出す理由 👉① あなたが“売上につながる時間”に集中できるから 商品づくり お客様との関係づくり 問い合わせ対応 発信 サービス提供 ここに時間を使えるほど、売上は自然と伸びてくる。 👉② 導線のムダが消えて、成果が早く出るから 動線が整理されると、 ・お客様が迷わない ・あなたも迷わない ・成約率が上がる “見える化”は売上の土台。 👉③ やることが減るだけで、行動量が自然に増えるから ひとりで抱える量が減ると、 ・動ける ・気持ちが軽い ・スピードが戻る ・成果につながる行動が増える だから売上の伸び方が変わる。 👉④ 客観視が入ると“正しい方向に”進みやすくなる ひとりだと気づけないズレに気づける。 方向修正が早いほど、成果は出る。 今日のまとめ 売上は“才能”
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ひとりで頑張りすぎない働き方のコツ

“全部自分でやらなくてもいい”と気づいた瞬間、働き方は軽くなる。 「気づいたら1日中ひとりで仕事してる」 「タスクが多いのに、全部自分でやらなきゃって思ってしまう」 「お願いすればいいのに、つい自分で抱え込んでしまう…」 そんな“ひとりで頑張りすぎる働き方”、 女性起業家さんにとっての大きなテーマですよね。 でも実は、 ちょっとした工夫だけで“ひとり頑張りモード”を抜けられます。 そんなあなたに届け〜!✨ ひとりで頑張りすぎる原因は“責任感”と“優しさ” 誰かに頼むのが申し訳ない 自分がやった方が早いと思ってしまう 人に説明する時間がない 迷惑をかけたくない ちゃんとしたい気持ちが強すぎる これ、全部あなたが真面目で優しいから。 そのままで素敵なんです。 ただ、 その優しさが“負担”に変わる前に、 働き方を少しだけ軽くしてみませんか? “ひとりで頑張りすぎない働き方”のシンプルなコツ 👉① ひとつだけ“手放すタスク”を決める 全部じゃなくていい。 1つだけで十分。 SNS投稿のデザイン 画像づくり スプレッドシート整理 バナー作成 スライド修正 あなたが苦手なところから手放すほど、軽さが一気に戻る。 👉② “途中経過”を人に見せる 完成してなくてOK。 途中でシェアすると、 頭の整理ができる 誤解が減る スピードが上がる ひとりで抱え込む重さが自然に消える。 👉③ 小さな相談を“習慣”にする 「これどう思う?」の一言でいい。 ひとりの判断負荷が軽くなるだけで、 働き方のストレスは激減します。 軽い働き方は、気持ちも軽くする 軽く働けると、 余裕が生まれる アイデアが浮かびやすい
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一時間もあれば見つけられる、あなたの電子書籍のテーマ探しの方法

「本を出したいけれど、テーマが見つからないんです」これは、私のもとに相談に来られる方に非常によくある悩みです。でも実は、テーマは“どこかに隠れている”のではなく、見方を少し変えるだけで自然と浮かび上がってくるものなんです。今日は、その考え方を具体例とともに紹介します。読んだあとには、「あ、私もこれで書けるかもしれない」と思えるはずです。「陰陽五行の専門家」も、最初はテーマが見つからなかった先日、陰陽五行(いんようごぎょう)という東洋思想を専門にしている女性が相談に来られました。彼女は、長年研究してきた知識を本にまとめて広めたいと考えていたのですが、「どんなテーマにすればいいのか」が分からず、立ち止まっていました。実際、彼女の手元にはすでに自作のテキストがあり、まるで学校の教科書のように体系立てて書かれています。つまり、「知識」はもう十分にあるのに、“読者にどう役立つか”が見えていなかったんですね。「誰かの何の役に立つのか?」を考えるだけで、方向が決まるお話を聞いているうちに、彼女がふとこう言いました。「人生には裏と表があって、良いことも悪いことも必ずあるものなんです」私はすぐにピンときて、こう提案しました。「読者が“自分を少し安心させるための考え方”として、陰陽五行のエッセンスをやさしく伝えるのはどうですか?」その瞬間、彼女の表情がパッと変わりました。「そういう見方もあるんですね!」つまり、“陰陽五行を教える”ことが目的ではなく、読者が安心して生きるヒントとして使える形にする。そこに切り替えた瞬間、彼女の本のテーマは自然に定まりました。「自分が伝えたいこと」より、「相手が知りた
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