「豊かさ」と「貧しさ」は分離していない
こんにちは。光の翼 木村 心美です。いつもブログをお読みくださり、ありがとうございます♪ハイヤーセルフもこのブログを読んでいて(私でもありますからね…笑)前記事で「ハイヤーセルフが何故、支払いをさせてくれないのか…?高次元の意図は不明です。」…と記していたところ、すぐに翌日意図を解明してくれました。「支払える」「支払えない」この二元の両極のどちらであっても「私」の価値が高まったり低くなったり優れたり劣ったりするのではない。「支払える」時というのは、お金を得る側にとっては有意な状況なので対象を歓迎し肯定しますが「支払えない」時というのは、お金を得る側にとって無意義な状況なので対象を激しく否定する。しかし、立場や状況が逆転すれば手のひらを返すように反応も逆転する。善悪で捉えればお金を支払いたくてもその場で支払えない立場側にとっては、逃げ場を失い途方に暮れる。相手側に激しく責め立てられて解決法を見いだせず、悩んだ挙げ句自死を選択してしまうのを防ぐため。早まって命を落とす必要などまったくない。…ということを教え伝えたかった。本来、「支払う」「支払えない」は2つのものではなく同じひとつでその時、ただその状況にいる…というだけであり「支払う」は善で「支払えない」から…悪だとその条件によって歓迎されて肯定されたりまたは一方的に人格的にも否定されて責められるような現在の世の中の評価の歪みや根強い風潮を破壊して0ゼロにリセットするという目的があって二元のどちらであっても生命の価値や尊さは同じで変わらない。…ということをハイヤーセルフは私を通して世の中に広く伝えたかったようです。今後さらに物価高に
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