【暇によってメンタルが病む】
日常的スピリチュアル、安田です。これからの時代はより暇になっていきます。必然的に労働から解放されて誰でもできる単純作業ができなくなり人にしかできないことしかできなくなっていきます。自由な環境の中でやりたいことができる時代になっていくのですが現実は、ほとんどの人は時代の転換に合わせられないのでやることがなくなってしまい暇になってしまうのです。時代の変化に左右されないことができている人はそのまま持続的に歩むことができるのですが何をしたらいいのかが分からない人は彷徨ってしまい暇になります。忙しさから解放された直後は何とも言えない爽快を感じることができますがその環境が、三ヶ月、半年一年と続いていくのでメンタルが病みやすくなるのです。新しいことを始めたり人にしかできないことができるようになればいくらでも努力することができるのでメンタルが病んでいる暇がないのですがやりたいことがなく、暇が続いていくとメンタルが病みやすくなります。何もしなくても生きていけるのですが時間を潰すような生き方を続けることで精神的に病んでしまうのです。環境が恵まれることで精神的に満たされなくなり何かを求めるようになるのですがその何かが分からないのでメンタルが病んでしまうのです。忙しさというのは調整することができますが暇というのは調整しようがないのです。やりたいことが分からないことで深刻に悩む人がいるのは暇になることが死活問題であることを何となくでも感じているからです。やりたいことがあるか使命を悟っていればそのまま歩み続けていけばいいのですがやりたいことがない使命が悟れない人は基本的な努力である学ぶこと、実行すること瞑
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