自分なりの一次データを持つと良さそう
これは前も書いたはずですが、何度も書いてみます。最近いくつかリサーチというか自分の把握したデータを元に記事を書いたかなと思います。それらはまあ私のデータでしかないので、自分がどうかはまた見極めてもらえればというところです。その上で、ではそういうデータがN=1(特定の誰か、あなた、わたしなど)でしか使えないかというと、それはないんですね。というか、概ねいい線行くというポジティブな見方を僕はしています。そういう肌感は誰かが言ってたでは流石に意味がないので、自分で得たもの、そして誰かとか実際のデータとか、そういうもので色々集めて言えそうなことを作っていくのがいいかなというところです。つまり、色々やってみて固めていく。というのが妥当ってことですね。100人いれば多分一人くらいは反応するサービスとか商品とか色々なやり方で変わるとはいえ、僕の肌感になりますが、100人ユーザーやお客様がいればその中で一人は購入するみたいなデータです。逆にいえばPV100あって、何も反応がない=0人だと何か問題がある可能性が高いです、という見方ですね。サイトを運営していて思ったのは、登録やアプリDLみたいなまず出来ることは多くの人がやりがちですから、簡単にできる場合も特に。またはハードルや無用な登録がない限りとかですが。その上で、100人登録したらみんなアクティブなのかというとそれはない、半分くらい動けばいいんじゃないかと。この時サイト運営はUGC的なまあアイデア投稿サイトだったんですが、10人がコメントとか投稿みたいなアクションをしてくれれば御の字です。コメントのほうが楽ですよね。投稿って一から作るので。ブ
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