【AppSheet × スプレッドシート】現場で本当に使える「持ち歩ける顧客管理システム」とは?
こんにちは、MIUMIUです!今日は、私が実際に現場で使っている「AppSheet(アップシート)を活用した顧客管理アプリ」についてご紹介します。このシステムの一番のポイントは、“利用者ファイルを、スマホで・どこでも・誰でも” 確認・更新できること!紙のファイルを持ち歩かなくても、「あの人の障害種別は?」「訪問看護はどこ?」「就労先は?」といった情報を、サッとアプリから確認できます。📱 スマホで見れる「利用者台帳」イメージこのAppSheetアプリでは、次のような構成になっています👇■左側:基本情報(メイン表示)氏名・ホーム名・エリア・生年月日・連絡先障害種別・病歴・金銭管理・収入状況 など■右側:カテゴリ別情報(インラインビュー)受給者証情報訪問看護病院情報相談支援員後見人 …などを「カテゴリ別」に分けて一覧表示必要な情報にスッとたどり着ける設計になっているので、緊急対応や外部会議でも安心です!※スマホ画面でも縦に並び、見やすく表示されます!!🔧 データの仕組みは「スプレッドシート」!実はこのシステム、裏側はGoogleスプレッドシート。■こんな感じで分かれてます👇利用者の基本情報は「メインシート」に一覧で記録その人に関する情報(訪問看護・病院・就労先など)は各シートに分けて記録→ AppSheet上では、自動で「利用者ごとにまとめて表示」してくれます✨さらに便利なのが… スプレッドシートを編集すると、アプリ側も自動で更新される!だから、現場スタッフがPCからでも、スマホからでも柔軟に扱えるのがポイントです。💡 活用シーンいろいろ!緊急時:「この方、どんな持病あったっけ?」→
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