小龍ちゃん達と守護さん達とおとその味(1/15文の最後の方に追記しました)
いつもお読みいただきありがとうございます^^
今回は少し明るい話題をと思いまして
こちらのお話を載せることにしました☆
補足は太字で載せています^^小龍ちゃん達は1月1日の朝、神社に参拝しました。食事会でお酒を飲んでいる神様や守護さん達にすこしだけ『おとそ』を頂き
あこがれのおちゃけ味を堪能したそうです(笑)
(これが大人の味かぁ)と
自分も大人になったような気がしてうれしかったみたいですね(*´▽`*)
そして『おとそ』なら子供でも飲めると気が付いたようです。
家では
お正月から毎日神棚にお酒を小さなおちょこに2杯を
お供えしていました。
他にも1/1朝はおせち料理とお雑煮を
少しお供えしました。
食べてみるとお雑煮の味付けを
失敗してしまっていたので
(おいしく無い物を失礼だったかな?)と思っていると
神様にその気持ちを見抜かれて
「もう少し味付けを工夫しないとね」と
軽く笑って言われてしまいました(-"-;A )
神様は3日間来て下さっていましたが
話をしたのは1日のこの時だけで
その日以外2日と3日は静かに朝の間の少しの時間だけ
来られてその後はどこかに行かれたようです。
神棚にお祈りする時はいつも見ていて下さっていると
思いますが、お正月の過ごされ方については
細かい事は分かりませんでした。
正月のお酒のお供えは何日行うべきなのか
良く分からないので
3日間だけにするつもりでしたが
4日目の朝は神社の守護さん達がまとめて
やって来られていました。
「お酒を出してほしい、今日もあるよね?いつ出してくれる?」と
期待しておられるご様子に
「はいっ、すぐ出しますね、少々
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