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発達カウンセリングルーム(DCR)について思うこと

みなさん、こんにちは(^^)発達カウンセリングルームのヒロです日本は梅雨入りし、急に蒸し暑くなってきましたね洗濯物は乾かないしくつは濡れますでもアジサイは綺麗でアイスも美味しい(^^) ※食べ過ぎ注意6月はぼくが好きな季節ですあとは、祝日があれば言うことはありませんさて、今日は自治体で発達相談のお仕事がありましたもう15年以上ぼくが関わっていますこの発達相談、なかなか予約が取れません今日の相談者さんは2月に申し込みをされたお母様でした4月も待って、やっと相談に「もっと早く相談ができるようにしてほしかった」とのことでした本当にそうですよね・・・ぼくも子育て中の親ですから、お気持ちは本当によくわかります予算の関係や人員不足で、限られた相談枠しかありません多くの自治体が抱えている問題でしょうね子供の言葉が遅い・・・他の子供と比べると、どうしても気になってしまううちの子供、おかしいの?変なの?どうしたらいいの?そんな悩みをずっと抱えたまま4ヶ月も待たなければいけない発達カウンセリングルームはすぐにでも相談したい!今からできることは何か知りたい!そんなニーズにお応えできる相談の場でありたいです4月、5月とバタバタしておりましたがちょっと落ち着いてきましたのでブログなんか書いて発信してみましたDCRのヒロでした(^^)では皆様、アイスの食べ過ぎにご注意いただきながらご自愛ください
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【1分で読める】「様子見」の不安を安心に。STが教える『言葉を育てる魔法』

「1歳半や3歳児健診で『様子を見ましょう』と言われたけれど、具体的に何をすればいいかわからない……」「周りの子と比べて焦ってしまう。でも、相談できる場所がない……」そんな孤独な不安を抱えていませんか?言語聴覚士として多くのお子様に関わってきた私から、今すぐできる「10秒の魔法」を贈ります。言葉を教えるより「実況中継」言葉が出ないと、どうしても「リンゴだよ」「ワンワンだよ」と教えたくなりますよね。でも、実は逆効果になることも。今日から、お子様が見ているものを横から「実況中継」してあげてください。車を見たとき: 「あ、ブーブー、走ってるね!」笑ったとき: 「おいしいね!うれしいね!」ママが「心の通訳」になってあげるだけで、お子様の脳には「伝える楽しさ」が蓄積され、言葉のスイッチが入りやすくなります。「うちの子専用」の攻略本を、手に入れませんか?「でも、うちの子の場合はどう接したらいい?」「ネットの情報じゃなくて、プロの意見が聞きたい」その不安、ひとりで抱え込まないでください。私の個別相談では、STの知見と脳特性分析をフル活用して、あなたのお子様に効く「具体的な接し方マニュアル」をお作りしています。病院に行くほどじゃないけれど、プロに相談したい今の関わり方が合っているか、答え合わせをしたいママが笑顔になれば、お子様の成長はもっと加速します。明日からの景色が変わる「あなたとお子様だけの攻略本」一緒に作りましょう。▼【元STによる精密分析】言葉と発達の不安を安心に変える個別相談はこちら[https://coconala.com/services/4160378]明日の朝、あなたが少しでも
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言葉の遅れ…いつ相談したらいい?【1歳半・2歳・3歳】

「うちの子、言葉が遅いかも…」「誰かに相談したほうがいい?」結論から言うと、迷ったらすぐに相談! では、どんなサインがあれば相談すべきか? そして最後に、なぜ早めに相談したほうがいいのか? の理由をお話しするので、ぜひ最後までご覧ください!
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言葉の遅れ

言葉の遅れ、どうしたら?作業療法士が伝えたい5つのポイント 「うちの子、言葉が遅い気がする…」 「まわりの子と比べて話すのが遅いのが心配」 こう感じている親御さんは少なくありません。 今回は、放課後デイサービスや療育現場で多数の子どもたちと関わってきた作業療法士の視点から、言葉の遅れについてお伝えします。 1. 「言葉の遅れ=知的障害」ではない まず大前提として、「言葉が遅い=重い障害がある」と決めつける必要はありません。 発達のスピードには個人差がありますし、言葉以外の表現(指さし・表情・ジェスチャー)でしっかりコミュニケーションが取れているお子さんもたくさんいます。 2. 「聞こえ」はチェックしておこう 言葉の遅れがあるときは、まず耳の聞こえをチェックしておくと安心です。 ・テレビの音に反応するか ・名前を呼んで振り向くか ・後ろから話しかけたときの反応は? 聴力に不安がある場合は、耳鼻科での検査をおすすめします。 3. 「ことばの土台」は遊びから育つ 言葉は突然出るものではなく、たくさんの「経験」や「遊び」の積み重ねで育ちます。 ・音をまねする ・指さしで伝える ・積み木で遊ぶ、ままごとをする これらすべてがことばの土台になる大事な力なんです。 4. 無理にしゃべらせようとしない 「ちゃんとしゃべって!」「これは何って言うの?」と無理に言わせようとするのは逆効果。 それよりも、お子さんが興味を持っていることに対して、親がゆっくり言葉を添えることが大切です。 たとえば… 👶(犬を指差す) 👩「あっ!わんわんだね〜!かわいいね」 こんな風に、気持ちに共感して言葉を添えるだけで
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