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「転職先は消滅会社」

24歳の時デニーズで働いてた事がありここの 仕事が毎日12時間以上勤務で休みも週1回で 疲れが全然取れず朝から意識がもうろうとし 仕事が終わる時は殆ど意識が無かった (。-Д-。)ボォ… これじゃ俺は鬱病になる事に気が付き退職を 決心した 店長に退職する話すと人手不足過ぎですぐは 勘弁してくれと言われ仕方なく俺はバイトが 入るのを待ち3か月経つ すると4月になると高校生が大勢入って来て この時を機に俺はデニーズを退職した その後疲れが取れない日が続き完全に疲れを 取ると決心した俺は何もせずダラダラ過ごし 疲れで1日中もうろうとする意識を戻す為に たくさん食べて爆睡しまくった ある日夜0時頃に寝て翌朝起きた時間が昼の 2時過ぎてしまいあまりにも寝すぎて母親に 死だと思われ心配される そして1月間位食べて寝るだけのだらしない 生活してようやくだいぶ疲れが取れてきた ゆっくり休めた俺はそろそろ働こうと感じて 近くの職安に行き再就職先を探し始めた でもロクな仕事が無くて仕事内容もそうだし アットホームな職場とか能力次第では給料が 上がるとかあからさまな嘘を堂々と書いてる 会社ばかりで嫌になってくる 数日間職安に通い続けると㈱赤井電機と言う 会社を発見し俺の記憶が間違えなければ確か この会社は倒産したはずだった なので職安の受付の人に「赤井電機って確か 倒産したはずですが募集してるのなんで?」 と聞いて確かめてもらった ('ω')ノタシカメテ すると関東圏の各学校に設置されてる赤井が 自社開発した英語教材システムの保証期間が 残ってるのでそのメンテナンスを続けないと ならないからまだあ
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無色へ

起こってくる時間から引き出される、 条件反射の感情を消化して昇華させる。 主観的に問題として映る光景や、 負の印象を感じ取る光景が現れているのは、 いつか、どこかで目的のために様々な色付けを行って生じた、 否認の感情エネルギーの残留が引き金。 それが幻聴のように残響として昔から鳴り続けていること、 自身の中に存在するエネルギーが発生源になっていることに 気付けずに無意識に過ごしているケースも多い。 これらのエネルギーが内部から消失した時、 それらに同調している世界は力を失うように薄まり、その存在が無くなっていくが、 この作用を個人ではなく、全体的に残留しているテーマに 焦点を当てて活かした場合、どうなるのか。 働かないと生きていくことができない。 お金がないと生きていくことができない。 時間の決まり、時間を守らないといけない。 そういった時間、お金、生存本能に関する恐れや否認のエネルギーの 残留状況は相当に根深く莫大な量になっているだろう。 元々は何も価値や意義のなかった世界の中で、 人間達は多様な色付けの過程を歩んできたが、 その結果として働くこと、お金、時間、生存本能に関する 否認の感情エネルギーが幾度となく心身に刻まれて溜め込まれてきた。 そのエネルギーの影響と存在が内部から消えた時、 一体どこに繋がり、どんな時間軸が作られていくのか。 世界に問題があると認識をして、問題解決や苦悩の迷宮に入り込むのも、 相応の貴重な魅力や体験があるのは確かではあるけれど、 元々一切の問題点も存在しない場所として世界を機能させることもできる。 遠回りや取り越し苦労を人はどれだけ繰り返してき
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