営業をゲーム化して自分なりに楽しんでしまおう
営業って多分嫌とか面倒とかって思う人は多いと思うんですよね。当然これは、営業的=外向的な人はそんなことはなくて、「え、そうなの?」と思うと。逆に内向的なクリエイターとかはそうですが「できればやりたくない」と思うのかなと。僕は後者です。ですが、一方で現実として、お客さんが勝手に寄ってきてそこで依頼が溢れているならば、「こちらから仕掛ける」必要ないんですよね。僕はもちろんそうではないですよ(笑)実際に既存事業や既存の仕事が安定しても、そのままずっとできるということはないので、仕組みOSもアップデートしなきゃいけないでしょう。あと、新規でなにかやるならやはり1からなので営業スキルってやっぱ大事だよなということを改めて感じています。というところで、今回はものすごくシンプルに「営業が嫌なんだけど、ゲームにしたらどう?」それで楽しめたら多分話が進むという提案というかアイデアです。営業ゲームを自分なりに作ってみるまずは全体像を書いてみました。こういうA×B=Cがあると、そうなんだけどねーってなる人は多くは出来てない事が多いです、多分ですが。ここで言いたいのは、打席として提案をしたりとかがないと始まらない(既に問い合わせ多数の人はそもそもこの文章を見ても刺さらないのでスルーされますしね)ですよね。そしてあとは返信です。コミュニケーションとして相手がボットではなく人ですからそこでやりとりが始まるかどうかです。その先に、安打と書きましたが仕事となるというところです。ここでは野球っぽく、ゲームとしてスコアを入れれば、例えば一塁ヒットなら1点とかにしたらどうかってことです。これは人によって自由にゲーム
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