昨日の敵は、今日も敵
私と意見が合わない、若しくは一度裏切る行為を行った人は、許すつもりはありません。でも、色んな形で近づいてこられ、ご機嫌を取ってこられると、≪改心≫したのかと勘違いをして、同じ目に合う機会が多くありました。見る目が無いのが大きな原因です最近も、数年にわたり自分の欲求を満たすためであればどんな手段も厭わないといった大人が居ました本当に、どんな手でも使っておられました不純な気持ちがある大人がすることは、100%太刀打ちできますので、問題は全くなかったですその大人には、事あるごとに注意と指導を行い、汚い手を使うようであればこちらもどんな手段を使っても、阻止する旨を厳しくお伝えしてからは、その様な行動は無くなりました改心されたのか?善い行いをされるようになったので、一部その大人の要望を叶えることにしましたそこから、色々とお話をする機会が増えましたが、私は同じことをする可能性が高い人として接するようにしています
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