【心理的な身軽さ】
日常的スピリチュアル、安田です。
今の時代に必要なのは
スピード感なので
身軽さが必要なのです。
身軽さを感じることで
リズム的に歩むことができ
時代の波動に合わせた
歩みができます。
身軽さを感じるには
執着を手放して
抱えることを少なくすることで
歩みやすくなります。
リズム的な歩みというのは
即断、即決、即実行の歩みであり
前倒しの感覚で歩むことで
リズム的な歩みができ
自分のペースで
歩むことができます。
私たちの無意識は
知らず知らずのうちに
抱えてしまうのです。
現実的なモノもそうであり
心理的にも抱えてしまい
身動きが取れなくなり
行き詰まりを感じることもあります。
心理的に身軽さを
感じることができれば
歩みやすくなり
努力しやすくなります。
私たちが抱えていることは
永遠に抱えることはできません。
この世の生の期間だけしか
抱えることができないので
いつでも手放せる感覚が
必要なのです。
たとえ、全てを失ったとしても
ゼロになるだけであって
マイナスにはなりません。
元々何も持っていなかったので
何も持っていなかった
ゼロの状態に戻るだけなのです。
現実的に使っていることに
執着をしないことで
心理的な身軽さを
感じることができます。
過去の時代の価値観は
多くのモノ、大きなモノを
価値視していたのですが
今の時代は身軽さを
価値視するようになったのです。
時代の成熟によって
モノが余るようになったので
身軽さを求める価値観に
なってきたのです。
価値観というのは
環境の影響によって
知らず知らずのうちに
根付いていくのですが
過去の時代の感覚が
残っていると
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