郵便配達を休職して懸垂おじさんに
こんにちは!今日は私の大得意な「連日投稿」でお届けします!さて、今日のテーマは「やっぱり笑顔っていいな」というお話です実は以前、郵便局を休職し始めた時期がありましたきっかけは、後ろから追突されて吹っ飛ばされるという、かなり災難な事故体がなまって動けなくなるのが嫌だった私は、症状がPTSDだけになってからリハビリも兼ねて地元の公園で懸垂(けんすい)をして体を動かしていましたそんなある日のこと。必死に懸垂をしている私を見て、公園にいた子供たちが無邪気に話しかけてきたんです(妹の友達の子供や、お祭りでおみこしを担いだ時に面識あり)「おっちゃん、何しよるん?」「それよりも、一緒にサッカーしようや!」「野球しようや!」そこから、子供たちとの賑やかな時間が始まりました一緒に泥だらけになって遊んだり、色んな話を聞いたりする中で、時にはちょっとした悩み相談に乗ることも。とにかくポジティブな言葉で、ちょっと「おせっかい」なくらいの声かけを続けていきましたすると、子供たちが本当にいい笑顔を見せてくれるんですその瞬間、心から「あぁ、やっぱり子供の笑顔っていいな。最高だな」と救われるような気持ちになりました実は私自身、とても辛い出来事を経験した過去がありますでも、そんな時だからこそ「亡くなった次男のためにも、多くの人を笑顔にしたい ポジティブな言葉を使って生きていこう」「長男にたくさん笑顔になってもらおう」と心に決めて、今日まで歩んできましただからこそ、人をポジティブにする声かけや、笑顔を引き出すことに関しては、自分でもかなり自信を持っていますあの公園の子供たちが見せてくれた輝くような笑顔を、もっとた
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