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郵便配達を休職して懸垂おじさんに

こんにちは!今日は私の大得意な「連日投稿」でお届けします!さて、今日のテーマは「やっぱり笑顔っていいな」というお話です実は以前、郵便局を休職し始めた時期がありましたきっかけは、後ろから追突されて吹っ飛ばされるという、かなり災難な事故体がなまって動けなくなるのが嫌だった私は、症状がPTSDだけになってからリハビリも兼ねて地元の公園で懸垂(けんすい)をして体を動かしていましたそんなある日のこと。必死に懸垂をしている私を見て、公園にいた子供たちが無邪気に話しかけてきたんです(妹の友達の子供や、お祭りでおみこしを担いだ時に面識あり)「おっちゃん、何しよるん?」「それよりも、一緒にサッカーしようや!」「野球しようや!」そこから、子供たちとの賑やかな時間が始まりました一緒に泥だらけになって遊んだり、色んな話を聞いたりする中で、時にはちょっとした悩み相談に乗ることも。とにかくポジティブな言葉で、ちょっと「おせっかい」なくらいの声かけを続けていきましたすると、子供たちが本当にいい笑顔を見せてくれるんですその瞬間、心から「あぁ、やっぱり子供の笑顔っていいな。最高だな」と救われるような気持ちになりました実は私自身、とても辛い出来事を経験した過去がありますでも、そんな時だからこそ「亡くなった次男のためにも、多くの人を笑顔にしたい ポジティブな言葉を使って生きていこう」「長男にたくさん笑顔になってもらおう」と心に決めて、今日まで歩んできましただからこそ、人をポジティブにする声かけや、笑顔を引き出すことに関しては、自分でもかなり自信を持っていますあの公園の子供たちが見せてくれた輝くような笑顔を、もっとた
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それでも、私は保育士を続けている。心がふわっと満たされる瞬間のために

こんにちは、ほんわかです。 「もう辞めたいかも…」 そんなふうに思ったこと、ありますか? 保育士という仕事は、毎日がフル稼働。 それでも私は、26年間この仕事を続けてきました。 今回は、大変さの中にもある“やめたくない理由”をお伝えします。 大変。でも、大変以上の“やりがい”がある「保育士=大変」これは正直、間違っていません。 体力も気力も必要で、毎日フル稼働です。 それでも「辞めたい」と思わないのは、 子どもたちからもらえる温かさや感動が、それ以上に大きいからです。 大変さと魅力は、表裏一体 保育士の1日はこうして始まります。 ・朝は元気な「おはよう」からスタート ・食事の介助、トイレ、着替え、ケンカの仲裁、連絡帳の記入… ・そして、保護者とのやりとりも大切な仕事のひとつ 体も心も目いっぱい使う毎日。 ときには「もう無理かもしれない」と感じる日もあります。 でもその一方で―― ・泣いていた子が笑顔になった瞬間 ・「せんせい、だいすき!」と抱きついてくれる瞬間 ・食べられなかった野菜が食べられるようになった日 ・初めて歩いた、初めてあいさつができた…「初めて」に出会える瞬間 ・保護者の方から「先生がいてくれてよかった」と言われた日 そうした“宝物みたいな時間”があるから、心はふわっと満たされるんです。 やめようと思った日もあるけど… 実は、私も「もう無理かも」と思ったことがあります。 年齢的にも体力的にもきついな…と感じた日。 でも次の日、子どもたちが「せんせーい!」と笑顔で駆け寄ってきてくれる。 その瞬間、 「やっぱりこの仕事が好きだな」って思い直すんですよね。 人間関係の悩
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ゴールデンウィークはいかがでしたか?

長いようであっという間に終わったゴールデンウィーク。我が家はキャンプに行ったりキッザニアに行ったりほどほどに満喫しました♪子どもとずっと一緒で楽しかったな~というのと、「疲れた…」のも正直なところ。身体がどうも調子が悪い。きっと毎日やりたいことをやれずに過ごしていたストレスもあると思う。でも基本的には楽しかった!!!子どもの笑顔のために家族の幸せのためにまた頑張ろう★と思えました^^
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