ダイヤブロックの勧め
企業名出しちゃったけどレゴは小さすぎつくりづらい。ダイヤブロックはちょうどよい。幼稚園はあさま山荘を手に汗握りながら見てて朝渋々いって昼頃帰ってきたら全部終わっていて大変がっかりした。私はブロックで船や宇宙船を作ってよく遊んだ。叔母の家相の本を使って家相の家まで作って勉強した。幼稚園に行く頃は日本語は読めなかったけどアルファベットと整数の20くらいまでは認知できた。ブロック遊びに必要だったのだ。さて、それが高校1年の時にブログラムの実習があって「Hello Frends」を画面に表示しろという。そんなもの、ものの1分でできた。余った4時間は情報処理二種の資格の模擬試験をやっていた。世のなかのツッパリ君とかプログラムとかかけねえのな?彼女連れて偉そうなこと言ってもバイクのエンジンのことについては偉そうに語れるが、数学もプログラムも全然ダメだった。ああいう人たちは何で食ってるんだ?と思ったらたいていはインチキな内装業者に収まっている。情報処理資格は意味がないと思った。だって、ターゲットとしているのがFORTRANの技術者とかだからだ。私はUNIXベースのc言語が良かったので教師に相談に言ったらバイト先を紹介してくれ、高校1年の1月にはもう実機をいじっていた。これというのも日本が戦争になった時、無線資格とソフトウエア技術を持っていれば、最前線に送られることはなかったと感じたからだ。はじめてc言語とパスカルを触ると、初めて触るのに懐かしいと思えた。高校時代unix触っていたので1995年頃弊社に届いたスパークサーバーは結婚してしまった憧れの彼女と駅前のケーキ屋さんでお茶しているようなこ
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