絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

まるで優勝することがわかっていたような・・・

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。珍しく続けてブログをUPしています。今朝は出勤ギリギリまでWBCの決勝戦を観ていたのですが、村上選手のHRと逆転するところまで観ることができて(*^^)v家を出てふと空を見上げると2本の飛行機雲が目に飛び込んで来ました。思わず撮った写真の角度を変えて見ると2本(日本)の飛行機雲がV♬見た瞬間、優勝する!となぜか確信。そして職場に着くとTVでWBCが流れているではありませんか!!思わず「このまま流してていい?」と、出勤終えて帰る社員さんに聞くと日本中で応援することだからねわーい😃まぁBGMって感じで流しているのを何となく聞いていただけですが、それでも勝利の瞬間は見届けることができました(*^-^*)ちなみにトップ画像の花。金木犀のような香りで花とか葉の雰囲気も似ているんですよね。何の花だろう?と思いつつ写真を撮って今ブログを書く前に調べてみたら沈丁花っぽい。なんか聞いたことあるような?沈丁花の花言葉も一緒に調べてみると勝利 栄光 永遠 不滅昨日の白いヒヤシンスは(ほんのりピンクだけど)たまたま雨上がりの散歩で撮影したもので今日の沈丁花もふと気になって撮影しただけ。どちらも後で意味を調べたら決勝戦にピッタリな内容でめっちゃビックリ。飛行機雲といい、これはもう勝つことが決まっていたんだと思いました。これから録画を観てさらに余韻に浸ろうと思います( *´艸`)侍ジャパンのみなさん本当におめでとうございます✨素晴らしい日々をありがとう。
0
カバー画像

新たなサイクルの始まりの日

「牡羊座1度の新月」2023年3月22日水曜日、2時23分に牡羊座1度で新月を迎えました。この新月はとても意味の強いものであり新月は新たなスタート、牡羊座も新たなスタートを切っていくそして1度という全てのスタートを意味する数字。そんな牡羊座1度での新月はとてつもない強さと勢いを持った「新たな始まり」です。そんな特別な新月の日に侍ジャパンは14年振りに世界一位を手にしました!!特別な日が、より強い力を持っている特別な日になりました!この新たな始まりの日に新たな日本のスタート、新世界の幕開けとなったような気がします。個人的にではありますが、WBCを観戦していて「負けるかもしれない」という気持ちは一切出てこなかったんです。ピンチな瞬間って、沢山ありましたし危うい瞬間もありましたが「絶対に日本は負けない!」「侍ジャパンを信じてる!」「ピンチに強い日本だ!」という強い想いをずっと心に持っていたのでそんな人が沢山いたのではないかなと感じています。ある業界では、「日本が全ての始まりであり日本人の精神性をより高めていかないといけない領域に入っている」というお話を聞きました。勿論この世界は一人一人の力で出来上がっているとは思いますが日本人の精神性の高さは他の国でも大きく評価されていますよね。今回の侍ジャパン14年振りの世界大会優勝、牡羊座1度での新月、これは因果関係はないかもしれませんがこれを機に、一人一人の本当の力を引き出して、愛や思いやりに溢れた世界を創っていく為の大きなきっかけとなってほしいなと個人的には感じております。戦争のない世界なんて難しいと思うのが普通ですが根源や始まりが同じ場所な
0
カバー画像

金融不安が払拭されて大幅高!! 銀行破綻の影響は限定的!!

日々是相場 -夕刊-   2023年3月22日(水)   日経平均   27,466.61 円 △520.94円 ≪東証一部≫ 売買高    12億7,643万株 売買代金  2兆9372億03百万 円 値上り銘柄数 1,717 銘柄 値下り銘柄数 91 銘柄 騰落レシオ(25日) 107.30 % 為替 1ドル=132.44 円   ☆ 市況概況 ☆   今度こそ金融不安が払拭されて大幅高 日本市場が休場中の米国株が高かったことや夜間取引やシカゴ市場の日経平均先物が高かったことで買い先行となった。買い気配から始まるものなども見られ大きな上昇となったが、買い戻しも多かったものと思われ、寄り付きからの買いが一巡となった後は上げ幅縮小となる場面もあった。それでも売り急ぐようなこともなく、再度買い直されて結局は高値圏で前場の取引を終えた。 昼の時間帯も特に動きは見られず、後場も値持ちの良い始まりとなり、売り急ぐこともなかったことから買い戻しが入ると節目と見られる27,500円を超えての動きとなった。金融不安が払拭されたことで買い戻しを急ぐ動きとなり、先週末のような手仕舞い売りを期待した売り方も買い戻しを余儀なくされるということで上値を試す動きとなった。ただ、最後は手仕舞い売りもあって上げ幅を縮小、27,500円を超えずに引けた。 小型銘柄も堅調なものが多く、マザーズ指数やグロース株指数は大幅高だった。先物も期末要因での買いが先行する形でまとまった買いが見られ、指数を押し上げる場面もあった。指数先行型ということで下がらないから買うというような買い方も見られた。 米国株などが上昇しないと
0
3 件中 1 - 3