#18^^カウンセラーにとって一番大切なモノ✨
見つけてくださってありがとうございます^^かな♡です♪心理学を学び始めた時、カウンセラーにとって一番大切なのは、スキルよりもカウンセラーとしての姿勢だと、恩師、宮田智基先生(杉原保史先生と並ぶSNSカウンセリングの第一人者)に、一番はじめに教わりました✨✨『死にたいというのには、どんな思いがありますか?もう少しお話しできますか?』という風に、聴いてみるということ。完全に理解することはできなくても、自分を理解しようとしてくれる気持ちは伝わるので、自殺の抑止力になると。クライアントが気持ちを言語化することが難しいと、結果として、問題行動が行動化されてしまう。どんなことであっても、言語化することができることがクライアントにとっては重要であると。そして、相手を所有しようしない暖かさ(=受容)と共感。私は、そこから、また、新しい先生方に出会い、今は、もう一歩進んだ介入(肯定したり、感情の中に一緒に止まったり)をする心理療法を取り入れるようになりました✨✨それが、どれだけ温かくパワフルであるかは、私自身が、実際、身をもって体験しているので実感を持って寄り添うことができます。私も、一回のワークで、驚くほど涙が流れることもあり、その後訪れる穏やかでスッキリとした気持ちは、ある意味、生まれ変わったように感じることさえあります(もちろん、そこに至るには、何度もセッションを受けていますが・笑)人の話を聴くということは、人生を一緒に歩ませて頂いているようなモノです。私の敬愛する花川ゆうこ先生は『セラピーは1way streetじゃなくて2way street だから、クライアントが癒されるとセラピスト
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