絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

ココナラ添削指導の闇。

ライトノベル作家・専門学校現役講師のひびき遊です。 今回、ちょっとブッ込んだタイトルになっていますが――。 私のココナラブログを見に来てる人は、おそらく「小説の添削指導」に興味のある方、だと思います。 なので、似たココナラのサービスもチェックされてるとは思いますが……筆名・指導実績を公開してるのは、私だけという有様です。「複数名の書籍化作家で添削サービスを始めました!」……うん。じゃあ、その実績は?「出版社からの印税支払いの証明書を公開しています!」それは書籍を「最低一冊は出した」証明だけど、指導実績じゃないよね?「最終選考まで残った私が指導します!」――それは残ったのではなくて、「最終選考で落ちた」ですよね?いわゆる「商業の壁」をクリアしたことのない人に、何が指導できるの?こんな感じでしょうか。特に私が問題視してるのは、「最終選考落ち」の人ですね。あなたはプロでもなんでもないです。そもそも他人に教える前に、普通なら「どうすれば受賞できるんだろうか」と、自身のスキルを鍛えるべきでしょう。「力不足」の烙印が押された状態で、他人に指導してる場合ではありません。このような人たちに、絶対に指導を仰がないようにしてくださいね。教えてもらったものが「間違っている」可能性は、普通にあります。ひびきの添削サービスが好評なのは、この「間違い」がないからです。↑↑↑もう明言してしまいますが、小説の基礎レクチャーに関しては、おそらく私の指導がトップレベルです。「5000字のコメント返します」といった謳い文句で、私以上に高額の添削サービスもありますが……私、場合によってはトータル1万文字ほどコメントし
0
1 件中 1 - 1