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浄化される涙

こんばんは〜今日は珍しく夜中まで起きているつららのママです。皆様はいかがお過ごしでしょうか。ちょっと最近、色々な事があったせいか少し体調を崩しがちです😓久しく起こっていなかった胃酸過多の症状が出て吐き気がおさまらず…。いつもなら、少し食事を摂れば午前中にはおさまる吐き気が一日続くという感じでした。実は私と下の子が通信制高校の見学のため家を留守にしていた先週、上の子が車で事故を起こしてしまったと言うことがありまして💧💧単独事故で幸い本人には怪我などはなく元気に過ごしているのですが、車は廃車にするほどの痛手。とある理由があってその手続きが上手く行かず、あちこちへ連絡&問い合わせ…。上の子が休みとなった今日、やっとその手続きもなんとか落ち着きました。廃車にすることになった車というのは、私達家族にとって実に思い入れのある車なんです。下の子を妊娠中に購入し、その後私の父に譲った車。父が病を患って運転することを禁止される様になったタイミングで今度はその車を子供に譲ってもらったという経緯が。自宅から少し離れたその車を預からせていただいている業者に行き廃車の手続きは完了。車内に置いてあった備品や荷物を取りに行きました。上の子と過去の話や思い出など、色んな話をしながらのプチドライブとなったのですが、辺りもすっかり暗くなり始めた事もあってか危うく子供の前で涙を流しそうになってしまった私( ´ ▽ ` )おまけに、上の子が携帯でよく昔の音楽を流すのですが、またまたその中でも私達夫婦の結婚当時を彷彿と蘇らせる曲が流れ出すという始末。10代での結婚を決めてから早、もう20年も経過するんだなぁ。そ
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「蛇山の抜け殻」

【蛇探し】 7歳の時 当時住んでた三郷団地の近所に 東京ドーム3個分の広さの 蛇山と言う空き地があった でも何度も行った事あるけど 蛇なんて1度も見た事がなく 本当にいるのか確かめるため また蛇山に入っていった。 今まで迷子にならない様に 獣道だけを辿っていってたけど 今回蛇が出そうな草むらに入り 蛇を見つけようと計画する。 ここでも迷子にならないように 入ってすぐ戻り手前だけ探索し 今度こそ蛇を見つけようと 意気揚々としてた。 (# ゚Д゚)フンガフンガ そして草むらに入ってみると 蛇の痕跡なんて何もなく やっぱ噂だけの事だと感じ 半分諦めてしまった。 しかし探索範囲が狭いから 蛇を見つけられないのかと思い 思い切って少し奥まで行く事にし 背丈以上ある草むらに入っていく 結果見つける事が出来ずこの日は おとなしく帰る事にして 明日学校に行ってどの辺で出るのか みんなに聞いてみる事にした。 (´・д・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【未開の地】 翌日学校に行き 友達に「蛇山にいる蛇って 一体どの辺にいるの?」と聞き 早速情報集めをした。 すると「わからない~」と言われ 「でも俺蛇見た事あるよ!」と みんなに信憑性がない事を言い 結局良い情報を得られなかった。 しかし唯一「上級生が蛇見たと 話してたのを聞いた事ある」と言う 本当っぽい話を聞けたので なんとなく蛇がいる気がしてきた。 なので蛇を見つける再挑戦をし また学校が終わってから蛇山に行き 今回もまだ行った事ない所に向かい 今度こそ蛇を見つけようと意気込む そして四つ葉のクローバー畑に来て その先に
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車買取・出張買取ビジネスの利用規約の作り方|よくあるトラブル10個から逆算する条文設計

はじめに:買取ビジネスの規約は「トラブルから逆算」で作る中古車や廃車の買取、出張買取、宅配買取。お客様から物を買い取るビジネスの利用規約づくりのご相談は、売るビジネスの契約書と並んで、定期的にいただく分野です。買取ビジネスの規約には、作り方のコツがあります。条文の一覧から考えるのではなく、この業界で実際に起きるトラブルを先に並べて、それぞれを防ぐ条文を逆算していく方法です。買取の現場で起きるもめごとは、業界経験者なら誰でも知っているような、決まったパターンに集中しています。パターンが分かっているなら、規約はそこから組むのが効率的です。この記事では、車の買取ビジネスを例に、よくあるトラブルを10個挙げて、それぞれに対応する条文の考え方を解説します。車を例にしますが、バイク、ブランド品、機械工具など、買い取った商品を再販・解体・輸出していく業態であれば、おおむね共通して使える内容です。自社の規約をお持ちの方は、10個のトラブルそれぞれについて「うちの規約はどの条文で受け止めるのか」を探しながら読むと、点検を兼ねられます。なお、前提として、書面は「利用規約」と「個別の買取確認書」の二層で考えてください。規約には全取引に共通するルールを置き、個別の確認書には、その取引だけの情報——対象物の特定(車なら車台番号)、金額、引取り日、査定額の有効期限——を書きます。以下の条文の話は、この二層を前提に説明します。どちらに書くかの基準はひとつで、全取引に共通する内容か、その取引だけの内容か、です。共通のものは規約に、固有のものは確認書に。この仕分けができていると、個別の事情が変わるたびに規約本体
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