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障がい者向けグループホームとシェアハウス

 今回は私が特に切望する「共同生活支援」についてお話します。 主に、公共の窓口などで紹介される「障がい者向けグループホーム」と「(完全民間の)シェアハウス」があります。【障がい者向けグループホーム】・「障害者総合支援法」という法律に基づいた「共同生活支援」事業・(法律に基づいた事業のため)公共の窓口など自他ともに「障がい者」と認められた人たちしか入居、生活できない。(病気でも障がいでもない人たちはお断り)・事業は各地の事情によっていろいろ・原則、'毎日出勤'などといった「外での日中活動」を履行しないと入居、生活できない。(在宅ワークや内職は認められていない)・原則、入居者同士など限られた場合の外出機会しかない。・(医師の診断書などが必要だが)同棲生活も可能・(医師の診断書や公共の窓口からの書類が必要だが)親子(ひとり親世帯)が入居、生活が可能(ですが、上記2つについてはかなりまれなケースです)【(完全民間の)シェアハウス】・原則、入居者同士でルール決めなどを行うためほぼ自由。(または、主さんのポリシーで決めていることが多いので、マッチングできるかどうかが鍵) 私個人としては、後者が断然促してほしいものです。 何度も繰り返しになりますが、HSPスペクトラム(繊細さん)は「病気でも障がいでもありません」。 前者のグループホームはあくまで、「障がい者」と公共の窓口などから認められた人たちしか入居できません。 そして、原則「外での日中活動」の履行が義務付け(?)られたグループホームでは在宅ワークや内職が認められていません。 同棲生活やひとり親世帯の親子(どちらかが障がいがあるかどちらも
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氣持ちに時効はない

相手に感謝する氣持ち、愛する氣持ち、大切に思う氣持ちはとても大きな素晴らしい力になります。しかし憎しみや怒りは時として自分を傷つけるエネルギーになります。許しなさい。忘れなさい。簡単に周りは言うでしょう。他人の尊厳を踏み躙り、どれだけ悪行を尽くしても大金と権力を使って周りをねじ伏せ、特に大きな悪化も無く一生を終える人はいます。しかし、ちゃんとその因果と言うものは必ず巡ってきます。死んでからが真のスタートです。体を持って生きていた世界では権力とお金があったでしょう。しかし、死んだらそのお金も権力も何もかも無くなります。残るのは「自分がどう生きてきたか」と言う経験値。許す事が一番の対処方法であってもそれができるならこんなに苦しい思いをしないんです。乗り越えられたら幸せになれるのに...どうしても許せない。どうしても忘れる事ができない。そんな方が少しでも楽になれるように沢山の技術を詰め込んだ施術です。あいつの幸せであなた様を楽にいたします。
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癒えない心のお薬になるように

あなた様に嫌がらせをしたあの人。あなた様を裏切ったあの人。あなた様を笑いものにしたあの人。あなた様に嘘をついたあの人。あなた様がずっと心の傷に悩まされているその原因を作ったあの人が幸せになっていて、傷ついたあなた様が前に進めないでいる。そんな悲しい現実から抜け出したいですか?あなた様を陥れたあの人がこれから受け取るであろう幸せで、あなた様の心を癒します。あなた様が不幸だった分、あの人は幸せにはなれません。因果応報お手伝いいたします。あなた様の心が疼いた時、思い出していただけたら幸いです。
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