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自身が持つ「魂の核」の種類の見つけ方

ariosuヒーリングセンターのありおすです。私たちが生まれる前に魂が選ぶ「魂の核」には、それぞれ核の特徴があります。先日、いつもサロンにお見えになられているクライアントさんにそれぞれの特徴をお話してみたところ、「私は〇の核だと思います」とおっしゃっていました。正確な核の種類を見極めるには、リーディングしてみないとわからないですが、4つの核の特徴を知る事でご自身の魂の核の種類の参考になればと思い書いてみました。魂が選んだ核は、人生のテーマになりますので、もしよかったら参考にしてみてください。4つの核の特徴 日常での現れ方静の核静の核を持つ人は、とても落ち着いた存在感があります。動作や表情は控えめで、話すときも穏やかで簡潔です。例えば、メールで何か相談した時に「それでいいよ」「なるほど」と一言で腑に落ちるような言葉をかけてくれます。 静の核を持つ人は、世界をイメージや物語で理解するのではなく、静かに場の質や空気を通して理解していきます。ふっとした時に空間を見ていることが多いです。目立つ行動や感情の起伏は少ないですが、そこにいるだけで周囲の空気が整い、人の心が自然に落ち着きます。波動は内側に向かい、存在そのものが安定の場となるため、周囲が無意識に安心するような感覚をもたらします。 動の核動の核を持つ人は、日常の中でとても生き生きした印象を与えます。手足や表情の動きが豊かで、会話中に自然と身振り手振りが出やすく、話の内容もストーリーや例え話が多くなります。例えば、「昨日見た光景がまるで映画のワンシーンみたいで…」といった具合に、体験や感覚を物語風に語ることが多いです。動の核を持つ人は
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「光の器の空間」があるかないかでこんなに違う!!

ariosuヒーリングセンターのありおすです。魂の光のステージはみんなが持つ魂の進化段階を現すステージです。本人がきづいていてもいなくても開花すると魂の成長に合わせステージを進んでいきます。ところが、この時にスムーズに展開していく人と そうでない人がいます。今日はその違いについてお話したいと思います。その違いを生むのが「余白」と呼ばれるもの。 余白は、別名光の器の空間と言われるところで外から入ってくるエネルギーや他人の感情を自然に流す事ができるスペースを指します。この余白があると、光を受け取っても体や感情に残る事がありません。不要なものを流していくことができます。これってヒーラーさんやリーディングをされる方にはもの凄く必要なスペースで、もらってしまうかどうかが決まるといっても過言ではありません。この余白がないと・物事の展開がスムーズに進まない・サイキックアタックを受けやすくなる・人の感情のエネルギーを流せないので 体調不良になりやすい 等が挙げられます。この余白は、魂の核からみると「静の核」を持つ人だけが生み出せる空間です。多くのヒーラーさんやヒーラーさん志望の方は、この核を選んで生まれてきています。時々この核が潰れている人がいます。潰れているというのは、光の器の空間が歪んでいたり小さかったり塞がっていて本来の状態が発揮できないことをいいます。余白を生み出す事が出来ないので、光を流す事ができなくなってしまうんです。潰れた核はどうすることもできないのでしょうか?そんなことはなくて、再構築すると光が流れるようになります。再構築するには、それ専用の方法があります。次回はそのことについ
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「魂の核」を見るモニタリングを始めたところ・・・

ariosuヒーリングセンターのありおすです。人生のテーマが内包されている魂の核、自分の核の種類を知る事で、ヒーラーさんならどんなヒーラーになるかが変わります。今週の月曜日から魂の核を見るモニタリングを始めました。魂の核の種類は、魂が発火していることが前提になる為、まずは発火しているかしていないかをリーディングする事になるんですね。するとモニター6人中5人は、発火準備中で、1人発火していました。未発火(種)→発火準備1→発火準備2→発火(蕾)という未発火から発火まで進行段階があります。発火して初めて静の核なのか、動の核なのか、創造の核なのか慈の核なのかがわかるのです。モニタリングは、動物にも行いました。すると動物は4匹中4匹が発火していました。発火は、年齢とか関係なく、魂が今回の人生で、 どの範囲まで自分を開く予定をしてきたかによって、 起こるかどうかが決まります。又、今は発火していなくても魂の光のステージが進むと、そこで初めて発火する場合もあります。つまり開く予定日が来たという事ですね。もうしばらくモニタリングをしてみたいと思います。
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魂の核が育っていく流れと、日常にそっと表れるサイン

ariosuヒーリングセンターのありおすです。私たちは生まれる前に「今回の人生でどんなテーマを深めたいか」を決めてきます。その中心になるものを魂の核と呼んでいます。核と聞くと難しく感じますが、実は日常の小さな行動や、ふとした選択の中にその性質は自然とあらわれています。多くの魂は、地球での転生の初期に静の核か動の核を選びます。静の核は、落ち着いて物事を見つめたり、内側と深くつながる感覚を育てるタイプ。動の核は、経験を通して学んだり、挑戦しながら前に進むことに意識が向きやすいタイプ。静の核を選んだ魂は、じっくり観察したり、一歩引いて考える姿勢が自然に出てきます。動の核を選ぶと、やってみたい、動いてみたいという気持ちが先に立ちやすくなります。この2つは、人生の土台づくりのようなもの。最初に静の核を選んだ魂は、次の転生で動の核を選ぶことがあります。逆も同じで、動の核を経験した魂は次に静の核へ。こうして「内側の静けさ」と「外側への行動」の両方をバランスよく体験していくと、魂の基礎が整っていきます。基礎部分が十分に育つと、魂はより深いテーマを味わうために応用核を選びます。創造の核 … ひらめきを形にしたり、自分らしさを表現する喜び慈の核 … 助けたい、寄り添いたいという愛の広がり真の核 … 本質や真理を探りたくなる深い知性変容の核 … 変化を促し、流れを動かす力応用核は、基礎の上にじっくりと育っていく「人生の本編」のような部分。その人の興味や得意な方向がここではっきりと表れやすくなります。魂は、まっすぐ一方通行で成長するわけではありません。前の転生で選んだ核を、もう一度選ぶこともあります。
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