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有限

2026年5月15日も後半戦🐕今日、声優の山崎和佳奈さんがお亡くなりになられたというニュースが報じられた。少し前にLUNA SEAの真矢さんも亡くなった。その少し前には配信者のセパちゃんが亡くなった。ゼパちゃんは正直知らなかったけど、訃報を知りどんな人だったのか調べた際、少し遡った配信の中で、M!LKの爆裂愛してるを笑顔で全力で踊ってるのを見てから、曲を聴くとその時の画が浮かぶようになった。最近の自分は、「人生半分終わった」ってよー言うけど、実は半分も残ってないのかもしれない。「天国で幸せに~」とか「生まれ変わっても~」なんてのは幻想で、実際死ねば『無』だよね。親父の写真を見ると、余計に考える。「もういないんだ」と。今、こうして自分の意思で考え、自分の意思で動いている自分が消えること。考えると怖くなるんよね。高校生くらいの時も『死』について漠然と考えてて、考えるだけで現実味はなかったことも、大人になり、年を重ね、おっさんになり、親が旅立ち、友人もおっさんになり、どんどん環境が変わっていくことを肌で感じると、「時間は有限である」と考えるようになる。若いからとか年取ったからとか関係なく、『好きなように生きる』ことが一番の幸せなのかもしれないね。後悔しないように。推しまい。
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お気持ち日記#1

 年末に悪質な方に営業妨害とも取れるトラブルに遭いました。 自分の確認がほんの少し足りなかったにしても、相手が過失を認めず謝罪してこなかったので自分の過失割合は1%もないと思っている。なので相手の過失に対して謝罪やお詫びがない以上は相手を許す気は絶対ないことを先に述べておきます。 自分の出すサービスは「依頼内容から見積を出してそれを依頼者が確認して見積通りの内容でいいという承諾から初めて購入」というスタイル。そのトラブルの時も見積り相談があり、いつも通り作業内容や提供希望日時をメッセージ上で確認した上で、見積に内容とサービス提供日時と提示金額と内訳を加えて提出したわけ。サービス提供日時(その時は20時スタート予定)の当日の予定30分前にこう連絡が来た。「まだ準備がかかりそうです」そしたら当然こう思うわけですよ。(準備に時間がかかってるのか。待つしかないな。)と。開始予定時間から30分経過後。自分「まだかかりそうですか?」相手「まだかかります」(おかしいな。そんな手こずる準備は要求してないのに。)そこですぐにできる代案を出す。それから約1時間後。唖然とする連絡。相手「まだ、仕事から、戻ってません」ここまで読んで、この相手の発言に対して誰しもが思うことはこうでしょう。『先にそれ言えよ』と。 報連相において「遅刻・遅延してる理由が何か」ってプライベートでもビジネスでも最重要なことなはずです。つまりこの悪質な方は、自身が仕事中であるとわかっていて、こちらを『準備が終わればすぐにこちらがサービスを提供開始できる状態』であると錯覚させたわけ。仕事中であると知っていたなら、当日決定できないに
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