ラジオニクス波動測定器『SE-5 1000』について
梅雨真っ盛りで、毎日雨ばかりで鬱々してしまいますね!
みなさんは元気にされていますでしょうか?
最近は、棟方先生のヒーラ―養成セミナーのアシスタントとして
SE-5 1000という波動測定器の使い方を教えるための準備に
余念がありません。使い方をどんどん進化させたいと考えております。
▼SE-5 1000について
◆世界でもっとも売れているラジオニクス装置
ラジオニクスの波動装置としては、世界でもっとも売れているラジオニクス装置です。
SE-5 1000は、2009年にアメリカのドンパリス博士が、SE-5の後継機としてデザインの見直し・改良を行ないました次世代の最先端波動装置です。
2011年に日本語サポートが開始され、国内でも使いやすくなり、
パソコンとつなぐことによって、約2万近い項目のレートを使用できます。
人体に限らず、農業、ビジネスに応用できる柔軟性、長年の経験によるノウハウ、多くのユーザーによる強い意識の場などなど、他の情報エネルギー分析器の追随を許しません。
◆波動測定器について
世の中の森羅万象のものは、固有の情報を持ちます。
それは三次元世界で現実になる前から存在します。
それを仮に「情報エネルギー(IDF)」と呼びます。
そのエネルギーを操作できれば、具現化する前に働きかけることができます。
東洋では古来から「気」と呼ばれ、形がない情報を広く受け入れ、生体を流れる目に見えない、科学ではいまだ解明されていない存在を応用してきました。
SE-5が扱うのは、この見えない情報エネルギーです。
見えない情報を扱うために、さまざまな工夫が詰め込まれた機械なのです。
▼S
0