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るっせーわ!!!(-_-メ)ウザイ!!!ほっといてくれ!!!

https://coconala.com/mypage/blogs/edit/251495前回、前々回の実践の反対場面の例を紹介していきましょう普通の授業でも同じ現象があります例① いちいち、ああしろ、こうしろという  教員の思い通りに子供がしないと不快なのでしょうか  指示を次々と出して、自分のレールに乗せようとする  あれして、これして・・・・  ここが足りない・・・・・例② 自分の思い通りの考えしか認めない  そうじゃなくて、先生そんなことをしろと言ってないよね例③ 説明が長い、話が長い  何をするのかもはやわからなくなってしまう  視覚的掲示もないので、聞き逃したら、もはや、分からない  始めから、混乱する=意欲減退子どもにとっては「見張られている」感覚です「先生のロボットじゃないよ!!」と言いたくなりますはたから見ていても、息苦しい感じがしますもっと言えば、その先生の力量(知性や感性を含めた人格、教員としての資質等々)に魅力があれば、子ども達は自然とついていきますしかし、視野が狭い先生    レールから外れたり違った見方を良しとはしない人格ならば、子どもは、その先生より、成長することができませんその先生の範疇でしか、動けない子供になります  新しい発想は、否定され  先生と違う方法や思考は否定されるのですから・・・・その先生の力量は、どれほどのものか・・・・・・教員は、公教育において中の中か中の上レベルの人がなることが多い統計がありますそれが悪いとは言いません問題は、「自分の範疇を超える思考を否定してはならない」ことです貴方より賢い人はたくさんいることを自覚しましょう
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