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すべてのブログから「#初めての小説」タグの検索結果

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コンテンツマーケット100販売記念作品【小説】告知

こんにちは、ゆめです。2026年7月にココナラコンテンツマーケットでコンテンツ100件販売を達成しました。以前から、ココナラを舞台にした小説を書いてみたい。半年間の構想?妄想?期間を経て、何作品も書きたくなったので、それぞれを読み切りの短編として、シリーズとして出品していこうと思います。第一弾がこちらです。タイトル「声の向こう側 第一声 AIのハート」https://coconala.com/contents_market/articles/cms31tgck02y3ca0hkoktk6r2『声の向こう側』シリーズは、架空の電話相談プラットフォーム「キクネ」を舞台にした短編小説です。こんな世界があったら…そんな妄想を膨らませたフィクション作品になっています。ココナラを知っている方はもちろん、知らない方にも楽しんでいただけるよう、「声」をテーマにした物語として多くの方に読んでいただけたら嬉しいです♡今回、タイトル画の作成を依頼したのはこの方です。町田うさぎ✨閃光の幸せ届け人♡快談師⛩ 様です。このウサギノワールからの挑戦状は、よく作り込まれた謎解きで、とても面白いです。AI時代は、考える時間が減ると言われているため、ボケ防止のため、私も挑戦しています!
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帰宅部競技勢の日常 第一話 小説

楽しみだった高校入学初日に僕、佐々木玲(ささきれい)は多分この世で一番緊張している。第一話 趣味が帰宅の変な奴今日から僕は憧れの国ヶ丘高校に通うんだ!そんなことを考えながら僕は両親と一緒に高校へと向かっていた。ここで誰に向けての説明でもないが自分の中学の時のことを考えてみると、中学生の時は目立つような生徒でもなくごく平凡な中学生だったと自分でも思う。好きだった子に告白するわけでもなく普通に過ごしていいた。そりゃあ彼女の一人や二人?ぐらいは欲しかったけどそんなのは寝る前とか授業の時に妄想に耽るだけで別に実行になんて移せる気もしなかった。そんな僕でも中学生の時にとてつもなく後悔してことがある......それは、部活に入ってしまったことだ!中学校に入学したとき友達と一緒にバレーボール部に入ったはいいもののそこが部員が少ないのに練習日数が多すぎて一年のうち367日あるような感じだったんだ!僕は入ってからというもの毎日毎日後悔していた!なんたって僕は大のゲーム好きだったからだ!小学生の時にやってた〇ケモンなんかは、発売日から3日間は仮病を駆使して図鑑コンプリートさせないと蕁麻疹が出るほどだった。そんなゲーム大好きだった僕には誰にも言ってない楽しみがあったそれは.....学校からの帰宅だ!!何言ってんのかわからないと思うけど、僕は帰宅が死ぬほど好きだったその帰宅のなかでも学校から家へ最速で帰ることが大大大好きだったんだ。チャイムが鳴ったと同時に走り出すあの感覚。前にも後ろにも誰もいないあの快感。すべてが僕にとって楽しかった。だから僕は高校に入学したとき一つだけそうしようと決めていたことがあ
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