「主体的で対話的な学び」を仕組みました(^_-)-☆
https://coconala.com/mypage/blogs/edit/242860では、鬼演出家にならないためには、どう指導するとよいのでしょうそれは、「任せる」ということです💚4年生以上ならば、場面=幕ごとの演出担当を決めます勿論、児童ですこれがカッコいい💚「動作を大きくしよう」「もっと前に出て、動作をアピールしてね」等々子どもなりに、指示します良くなった時や、いい演技の時は「いいね、みんなも真似しよう」などと、評価しますつまり、「対話的な学び」の「場を設定」するのです子ども同士の、交流=見せ合いを通して、「学び合いができるような場面設定と時間の保障」するのが、教員のお仕事ですそして 担当の教員もつけておきましょうこうすれば、子ども同士の学び合いを価値づけたり評価したりできますつまり、子ども同士だけでは気が付かないアドバイスをしたり、 有効なアイディアを出した子をその場で評価したり・・・することが教師のお仕事だからです「主体的で対話的な学び」の具体的な姿を取り上げて褒める・・・・・それだけで、子ども達は価値づけられた行動を反復します💚鬼の演出家をしなくても、子ども達が自ら考え、工夫して「劇をつくりあげて」行くことができます学年で、3-4人の担任がいるならば、分担しましょう先生にぎゃあぎゃあ言われて、演じた劇のどこがおもしろいんでしょうか今、私の勤務校では、劇練習のまっ最中(^_-)-☆5・6年生は、流石の担任集団💚この方法で進めています(4年生は見に行っておらず不明)体育館の時間は、通しで演じますが、先生の怒号は聞こえません(^_-)-☆できれば、場面ごとの演出
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