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まず住宅ローンの借り換えだ!?

妻が泣きながら見せてきた「キャッシュフロー」これは本当に 真剣に考えないとダメじゃないか? さすがにのんびりな私も 重い腰を上げることになったのです しかし私には思索がありました「住宅ローンの借り換え」です以前にも借り換えは経験があり学校にも銀行が何社も営業にきていました初めて住宅ローンを組んだときに流行っていたのは「ステップローン」給料が低い(年齢が若い)時には返済額が少なく給料が高くなった頃に返済額も高くなるというローンで最初の5年間の支払金額が低いという反面残りの期間の元金に対する利息も高かったと思います公務員の給料もまだ、前出のようなことになっていない時でもこのローンは将来の負担が重いので金利が下がった頃にこのローンから均等払いに変更しましたこの借り換えにより節約ができた経験があったため「今回も乗り切れる」と考え借り換えをすることにしましたここから雲行きが怪しくなり現実を突きつけられることに・・・地元の地方銀行信用金庫労働者のための労働金庫それらすべてから断られたのです最後の砦と言われているネット銀行でさえアウト!不動産業に携わっている今ならローンが通らない理由がわかりますそれは、すでにオーバーローン状態だったのです住宅ローン以外に車のローン家電のローンなど細かなローンもローンはローンもう我が家に貸してくれる所はどこにもなかったのです公務員という盾を振りかざしても彼らには通帳の数字しか見えていなかったのですそれは「あなたには信用がないですよ」と言われてるようでなんとも言えない敗北感今思えば無計画な買い物安易なカード払い全てが自分で蒔いた種だったのですが・・・一家の主と
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住宅ローン 余ったお金って自由に使える?~オーバーローンの注意点~

リノベ費用も含めて住宅ローンを組んだ方のリノベが終わったので、ご挨拶に伺ったら、思った以上に安い金額でリノベが完結したので、余ったお金で車を購入しようとしている事実を知りました。必死に止めました!気づいてよかった・・。どーも、Ponchaです('ω')住宅ローンを利用する際、諸費用やリノベーション費用も併せて借りることがあります。通常、住宅ローンを利用し借りたお金は、売主さんや司法書士さん、リフォーム会社さん等々に支払うので、最終的に全額使い切ります。しかし、たまに実際借りた金額よりも少ない金額で完結し、借りた金額が余ることがあります。このように住宅ローンで借りたお金が余った場合というのは、自由に使っていいのでしょうか?もし、それができるのであれば、少し多い目に住宅ローンの借り入れ金額を見積もって借り入れすることはできるのでしょうか?ということで今回は、住宅ローン 余ったお金って自由に使える?というテーマでお話ししたいと思います!ついつい手元にお金が余ると、自由に使いたくなってしまいます。が、世の中そんなに甘くありません。住宅ローンで余ったお金の処理方法についてや、オーバーローンって何か?また、オーバーローンや融資金額変更の注意点について詳しくお話ししたいと思います!今回は、新築ではなく中古住宅購入に関する内容になりますので、その辺をふまえて参考にしてください!近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断
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