絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

格言

寒さにふるえた者ほど太陽の暖かさを感じる。                                     人生の悩みをくぐった者ほど生命の尊さを知る。 【解釈】人生を正しく行き抜こうとしている人は、たいてい過去に苦しみや悩みを乗り越えた経験のある人です。ホイットマン アメリカの詩人 出典「草の根」 梅個性(大物):https://coconala.com/blogs/2722005/228651 松個性(城) :https://coconala.com/blogs/2722005/228889 桜個性(人) :https://coconala.com/blogs/2722005/228829 リズム意味 :https://coconala.com/blogs/2722005/215858 1000円クーポン:https://coconala.com/invite/B5QXX3
0
カバー画像

ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第146話|こたつの中の小さな足。人はずっと「ぬくもり」を探している😊🦶】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、前回のTシャツのお話に続いて……職人✂️次男の幼い頃の「甘えん坊で愛おしい癖のお話」です。幼い頃の職人✂️次男は、なぜかいつも私と体のどこかが触れていたい子でした😊隣に座っている時も腕が少し当たっていたり、寝転んでいる時も小さな足🐾がちょこんと乗っていたり。特に冬の「こたつ」での出来事は、今でもよく覚えています。こたつに入ると、必ず私の足🐾を探してピタッとくっつけてくるんです。私が気づかないふりをして、そーっと足🐾を離してみるんです🤣すると……またすーっと足🐾が伸びてきて、ペタッとちょこん😊「やっぱりくっついてくるやん!🤣」と思わず笑ってしまいました。当時は「そんなに私にくっつきたいん?」なんて微笑ましく思っていましたが、今振り返ると、あの子なりに「お母さんのぬくもり」を感じて、心から安心したかったのかもしれません。以前ブログで「へその緒」のお話を書いたことがありますが、お腹の中にいる頃から、赤ちゃんはお母さんとひとつに繋がっています。そして生まれてからも、私たちは手を繋いだり、肩を寄せ合ったり、寄り添って座ったり……誰かとの目に見える・見えない繋がりを求めて生きているのかもしれません😊大人になってからも、誰かの温かい言葉や手のぬくもりで、心がフッと軽くなることってありますよね。こたつの中で私の足を探していた幼い職人✂️次男も、ただただ「安心」を求めていただけなんだなぁと愛おしくなります。すっかり大人になった今では、そんなこともなくなりました。でも、こたつの中で感じたあの小さな足🐾のぬくもりは、今でも私の心を温めてくれる宝物です。
0
カバー画像

この子がいるから、今日も私でいられる。

― 猫との暮らしが、自分らしさを守ってくれる。忙しさに追われる毎日。ふと気づけば、「私って、誰だっけ?」と、自分がわからなくなること、ありませんか?仕事、家事、人間関係。やらなければいけないことばかりに追われていると、本来の「自分らしさ」が、少しずつ削れていくような気がしていました。でも、そんな日々の中でも――この子が、ただそばにいてくれるだけで、私は“私”でいられる。無言の存在が、心の軸を整えてくれる。猫は、何も言いません。「頑張ってるね」なんて励ましてくれるわけでもない。でも、いつも変わらないまなざしで、私を見つめてくれる。朝起きたときの、のび〜っとした姿。膝の上にのってきて、ゴロゴロと喉を鳴らす音。「おかえり」とも言わないけど、玄関の近くでじっと待っていてくれる。その何気ない仕草のひとつひとつが、忙しさでバラバラになりそうな私の心を、そっと繋ぎ止めてくれるのです。どんな私でも、見捨てない。泣きたい夜もあります。誰にも言えない弱さを抱えて、心が折れそうになる日もある。そんなとき、猫はただ私の隣にやってきて、静かに座ってくれます。語らず、責めず、ただ「ここにいるよ」と、存在そのもので寄り添ってくれる。誰かに取り繕う必要も、理由を説明する必要もない。泣いていても、無気力でも、何もできなくても――この子は、私を見捨てない。それは、言葉を超えた愛のかたち。その存在があるから、私は「自分」を守れるんだと思います。自分らしさを取り戻す「ただいま」。猫との暮らしは、派手なドラマのような出来事はないかもしれない。でもその分、日々の静けさや、ぬくもりの積み重ねが、確かに私を「私」に戻してくれ
0
カバー画像

№237 - 2025/9/4  抱きしめる

今まで何度か機会はあった娘と口ゲンカになり、話し合いは平行線そんな時、ただ抱きしめてあげればいいのでは?そう思うことがあったあったけど・・・怒りにまみれていたり、今じゃないだろうと思ったりはずかしかったり、結局躊躇してできなかった怒っているけど、泣いてるこんなことはよくありましたそして今回、ふたたびこのチャンスが訪れたのですわたしは自分を抱きしめるように、娘を抱きしめました娘は泣き始めましたやはり、これが正解なのだと分かりましたこれが本当に求めていること・・・言葉ではないただ、抱きしめてほしいんです♡初めはすんなりできませんが、繰り返し意識していこうと思います最後まで読んでいただき、ありがとうございました(*^-^*)
0
カバー画像

愛は感心

愛を知るのは永遠のテーマではないか?見えないものって難しい、でも確実にそこにある。香りもそうで、私はそういうものに惹かれる。辞書で愛を調べてみた。そのものの価値を認め、強く引き付けられる気持ち。慈しみ恵むこと。いたわりの心。などマザーテレサは、「愛は、関心だ「」と言っていました。娘にそれを話すと関心?気にしてるってこと。じゃあ無くはないね。何も言ってくれない父、手を伸ばしても届かない父、何を考えているのかわからない父への愛、父からの愛愛が分からないと・・・それでも、物は買ってくれているね。これは食べられるかと言ってくれるね。少しはあるのかな弟が、「頑張っているねっ」て言ってくれた。おばあちゃんがいつも支援物資を運んでくれる。握手した。暖かかった。人のぬくもり、全部愛だよ!私は、毎日娘を抱きしめる。足りないものも多いけれど、家族の愛を感じ必ず良くなると信じてほしい。
0
5 件中 1 - 5