内と外は同じもの 完全自己一致でただ在る
こんにちは。光の翼 ここみんです。いつもブログをお読みくださり、ありがとうございます♪社会でよりよく生きれるように社会性を身につけるために親や周囲の大人、学校などから当たり前のように誰もが「正しく生きること」「…でなければいけない。」…という制限や目に見えない規制を無意識に植え付けられながら育っている。「正しい」「素晴らしい」と周囲から認められることを求めすると今度は、「間違いだ」と判断されることを恐れるようになる。つねに「他者」の中に「正しい」とする答えがあると他者の「正しさ」に背くことを恐れるようになる。他者が認めるような「素晴らしい」者を目指す。「素晴らしい」とは思えない正直な「私」を隠すようにもなる。「私」の中から現れた答えに確信が持てない…。正しいのかどうかを他者に伺う習慣が身についていく。周囲をみながら周囲を真似て周囲に溶け込むことで一層、「私」らしさを失っていく。不安が付き纏い安心できない。幸せを感じられない。自分を好きになれない。もはや自分がわからない。これらは、他者の顔色や他者からの評価を基準にして奥底に追いやり押し込んだまま現在もなお内面で渦巻いている不安や恐れをベースにそれらを見ないように体験しないように避けながら生きてきた為だ。つねに「周囲がどう思うのか?」…を軸にして自分の言動を決めているために自己肯定感は育たない。いつ噴出しても不思議ではない程の大量の恐れのエネルギーを内部に押し戻しながら、「やらなければいけないこと」に多大な時間を費やし毎日を過ごす。「人生は自分以外の世界や運命によって握られていて自分ではどうすることもできない。」自分以外のものに権
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