「もう会わない」と言われた彼と、また会えた。私がやめたこと
ツインレイの彼に「お前とはもう会わない」「もう終わり」「來世で」と冷たく言われ、傷つき別れる覚悟もなく、彼じゃないとダメ、別れるなんて受け入れられない、もう会えないんじゃないかという、不安で不安でとにかく悲しくて夜も眠れないつらいときがありました。そんなときに私がひたすらやっていたことを今日はお話したいと思います。まず、一つめ新しい洋服を新調しました。購入するときにイメージして、この服を着て彼とデートをしているところをひたすらイメージしました。そして、私からLINEをしても電話をしてもスルーされ続けていたときにもう一つやっていたこと。それは彼から連絡が来ると紙に書き続けて、彼から連絡が来ると、これもひたすら強くイメージしました。悲しい、つらい、夜道を歩いているような気分でしたが、笑顔でいるように心がけました。そして、1ヶ月半か2ヶ月くらいしてから、彼から突然、連絡が来ることになり、彼は仕事で忙しかったと言っていました。それから二人はまた、会うようになりました。私が彼と会えなかったときにやっていたことはこんな感じです。今いる彼と上手く行っていない次元から、上手く行く次元へシフトチェンジしたこと。これ、上手く行ってないときってこの上手く行く次元に変わって行くのって苦しくて、マラソンをして走り続けていてゴールが見えない状態に近いんです。そして、彼を追いかけても追いかけても逃げてしまうランナー状態でした。チェイサーに変わるってなかなか難しい状態でした。ましては、彼を変えようとしても、人の心を変えることってなかなかできない。じゃあ、何を変えたのか。自分自身の次元だったり波動だったり、意識
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