「もう会わない」と言われた彼と、また会えた。私がやめたこと

「もう会わない」と言われた彼と、また会えた。私がやめたこと

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ツインレイの彼に「お前とはもう会わない」「もう終わり」「來世で」と冷たく言われ、傷つき別れる覚悟もなく、不安で夜も眠れないときがありました。

そんなときに私がひたすらやっていたことを今日はお話したいと思います。

まず、一つめ新しい洋服を新調しました。
購入するときにひたすらイメージしていたことがありました。

それはこの服を着て彼とデートをしているところ。

そして、私からLINEをしても電話をしてもスルーされ続けていたときにもう一つやっていたこと。

それは彼から連絡が来ると紙に書き続けたこと。

今いる彼と上手く行っていない次元から、上手く行く次元へシフトチェンジしたこと。

これ、上手く行ってないときってこの上手く行く次元に変わって行くのって苦しくて、マラソンをして走り続けていてゴールが見えない状態に近いんです。

そして、彼を追いかけても追いかけても逃げてしまう状態でした。

変わるってなかなか難しい状態です。

ましては、彼を変えようとしても、人の心を変えることってなかなかできない。

じゃあ、何を変えたのか。
次元だったり波動を変えました。

それでも悩むことってあると思います。
苦しくて、心が重たくて、悲しくて、暗い夜道を歩いているような気持ちになるときがあります。

あなたは一人じゃない。
悩んだときは5分でもいいのでお電話ください。

あなたの恋を応援しています♡


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