【手相座の独り言】ありがとうを集める生き方
小田原在住の手相鑑定士【手相座】です。2022年11月に山と海に囲まれた自然豊かな小田原の地に引っ越してきました。これまでの都会的な生活から少し離れて妻と一緒に占いをしながら少しスローな生活を送っています。今日は自分の人生を振り返って過去の自分を少し内観してみましたこれでも占い師なので内観するの大事なんですよ1.ただ生まれちゃっただけって実感生きる事への違和感が少なくなったのって案外最近かも独身の時は「親より後ならいつでもいいな」ぐらいで生きてた生きる事への執着心が無いだが親を悲しませるのは罪悪感自発的に生きるのではなく生まれてきちゃったから生きてるそんな感じ今は楽しいです!特に小田原に越して来てからは✨2.虚無感の中で生きる振り返るとたぶん自分に合ってないと言うか虚無感の中で生きてたのかも何も無い何も無しにしてしまう感覚誰かに褒められても、仕事で評価されても「だから何?」で終わらしてしまう感覚一時的には嬉しいけど最後には「だから何?」結局自分の事を肯定出来なかったのかなでも「ありがとう」って言われるのは最後まで嬉しい3.ありがとうっていいよね税理士事務所で働いている時も着物屋で働いてる時もいま手相鑑定士として活動してても上司にスゴいねと評価されるよりお客さんにありがとうって言われる方が嬉しいだから組織で働けないんだろうね(笑)いまは、「スゴい、良くやった」って評価する上司はいないしご依頼者さんからの「ありがとう」で評価されてるから僕を苦しめていた「だから何?」って感覚はだいぶ少なくなった気がします4.スゴイは技術に、ありがとうはその人になんで「ありがとう」で嬉しくなるんだろう
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