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履歴書・職務経歴書について

こんにちは アカシックリーダー早乙女結弦です。どなたかの参考になればと思いアップしました。履歴書と職務経歴書のちょっとした疑問点です。直近のお仕事を短期で退職してしまい、退職した会社の方で雇用保険をかけてくれていたけど、履歴書と職務経歴書に短気を理由に経歴を記入せず、受けたい会社に書類を提出してしまったという方が対象のお話になります。「直近のお仕事で、二ヶ月しか勤めなかったけど、雇用保険入ってたんです、履歴書に記載しなくて良かったのですか?」「直近、短期だったので記入しなかったのですが大丈夫ですよね?」「履歴書提出しちゃいました。経歴詐称になりますか?」確かに直近のお仕事が短期だった場合、記入しなくてもいいかな?と思いますよね。結論としては、「正直に面接時に伝えましょう」です。「履歴書出してしまったけど」と気にされるお客様を放置出来ないので近所のハローワークに行き確認してきました。面接時に「直近のお仕事が短期の雇用だった為、私の判断で履歴書に記載しませんでした。」と正直に話をするという事です。新しい会社にお勤めすると、様々な書類の提出を求められます。雇用保険番号だけ教えて下さいという会社と、そのまま年金手帳と一緒に雇用保険被保険者証を預かりますという会社があると思いますが、雇用されてから何らかの形で判明してしまうより、正直に話す事をお勧めします。ハローワークの相談員さんも「ちょくちょくある質問ですよ」とおっしゃっていたので、就活をされている方で、直近の会社を短期で退職してしまい、雇用保険かけていたという場合悩まれる方いるんでしょうね。転職回数を気にされる方多いですから書類選考が
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第4回「面接対策: 自信を持って臨むための準備と実践」

こんにちは、キャリアアドバイザーのNagatomiです。今回はキャリアアドバイスシリーズの第4回として、「面接対策: 自信を持って臨むための準備と実践」についてお話しします。1. 面接の重要性面接は、応募者が自分をアピールし、企業とのマッチングを確認する重要な場です。履歴書や職務経歴書では伝えきれない人柄やコミュニケーション能力を直接伝えるチャンスでもあります。自信を持って臨むためには、事前の準備が欠かせません。 2. 事前準備のステップ a. 企業研究 ●企業の概要を理解する: 企業のミッション、ビジョン、価値観を把握し、自分のキャリアとどのように一致するかを考えます。 ●業界の動向を調査する: 企業が属する業界の最新動向やトレンドを理解し、面接での会話に役立てましょう。 b. 自己分析 ●強みと弱みを把握する: 自分の強みや弱み、これまでの経験を振り返り、どのように企業に貢献できるかを明確にします。●成功体験と失敗体験を整理する: 具体的なエピソードを準備し、質問に対して具体的な回答ができるようにします。 c. 想定質問の準備 ●よくある質問をリストアップ: 自己紹介、志望動機、強みと弱み、キャリアビジョンなど、よくある質問をリストアップし、回答を準備します。 STAR法を活用する: Situation(状況)、Task(課題)、Action(行動)、Result(結果)のフレームワークを使って、具体的なエピソードを整理します。 3. 面接当日のポイント a. 第一印象 ●服装と身だしなみ: 清潔感のある服装を選び、身だしなみにも気を配りましょう。企業の文化に合ったスタイル
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