情報を共有して、学校教育に携わるという「繋がり」を(^^♪
以前、場所、時間は共有しなくても、「情報」は共有出来る時代です と、お話ししました(^_-)-☆つまり、(この文章は、日本語記載なので 原則)日本中誰とでも、 (ライブ配信ではないので)読みたい時間に いつでも、読むことができます同じ職場の人でなくても、読んでもらえます季節に合わせて、書いているのですが、過去の分も読むことができます💚7月中旬から下旬のブログに書きましたが、私は2-3年前、初任者指導拠点校指導員をしていましたこのすステムは、都道府県によって異なるので、ざっくり説明すると、1校に1-2名の初任者さんの指導をして廻る先生の先生です一概に初任者さんと言っても 担任している学年によっても違う学校の雰囲気も違う何より 「その人」が違うそのため、その人に応じた対応をしていたのです 資料や報告書、民間でいえば「日報」を書いて、管理職に提出していましたこれは義務ではありませんでした教務主任、教頭、校長が読みますしばらくして、とある校長から「普通の教職員にもこれ(日報とその日の資料)を見せたい」と頼まれました「あくまで、初任者さん向け」ということで、週1回A41枚にあ・え・てまとめて、発行する ということになりましたこのことを聞きつけた 残り2欧の校長からも、「うちの学校にも・・・」となりましただって、3校で4名対象ですが、4人4様 違うのですから例えば、学校が違うと、行事が違う運動会が6月、9月、10月・・そうなると、話題も違いますそこで、しょうがないなあ・・・・と、いろいろ工夫して(厄介なので省略します)初任者さんの素朴な疑問や不安を軸にして、週1回の「若手向け」発信
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