電話が苦手だった頃のわたしへ。今なら伝えられる5つのこと

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学び
今でこそ「話し相手」として、
毎日たくさんの方とお電話で向き合っていますが、
もともとは、電話が本当に苦手だったんです。

同世代の方ならわかっていただけると思いますが、
あのダイヤル式の黒電話の時代‥

共働きの親に代わり、
どこの誰かも分からない大人からの電話に出て、
「誰が、どんな用件で電話してきたのか」を
正確に伝えるのが、わたしの役目でした。

子どものわたしにとってはプレッシャーで、
お腹が痛くなるくらい嫌なことだったんです。

大人になってからは、
当時つきあっていたダメンズに
勝手にわたしの携帯番号を使われて、
身に覚えのない…しかも、質の悪い
町金業者から脅しともとれる催促の電話が何度もかかってきたり…

もう、本当に、電話には嫌な思い出しかありませんでした。

でも…
まだオムツをしている小さな子どもを抱えて
シングルマザーになったとき、
そんなことは言っていられなくて…

「高時給」につられて働いたのが、
コールセンターでした。

電話嫌いの私が、電話で仕事…

そこでビシバシ鍛えられて、
気が付けば社内でも“成約が取れる人”として
知られるようになっていました。

その頃から大切にしているのが
今回の動画でお話している「5つの習慣」です。
誰でも簡単にできることなので
次の電話から、意識してみて下さいね。(*´ω`*) 
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