ホラー小説とかダークファンタジーとか。闇のコンテンツを作り続ける理由。

ホラー小説とかダークファンタジーとか。闇のコンテンツを作り続ける理由。

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コラム
私は幼少期から身体が弱かったり、ASDで学校社会でいじめられて心を病んで、心の闇を吐き出す小説を書き続けてきました。創作をする事だけが救いでした。
とても辛い幼少期と十代があってせいで、人一倍心の痛みに敏感な気がします。

ずっと思っているのは。
戦争とか貧困とか虐待とか性暴力とかが無くなればいいのにとか考えながら、ホラー小説やダークファンタジー小説を書き続けてきました。

世の中の理不尽や不条理や人間の邪悪さや悪意や暴力性に触れて、見聞きして、ずっとずっと人間という存在を憎んだり、孤独で誰にも分かって貰えない自分を多くの人に分かって欲しい、社会に認めて欲しいと思って承認欲求をこじらせたりもしました。

「人間の闇を表現したい」という衝動が結果として、ホラー小説やダークファンタジー小説という形式に収まったのだと思います。

ココナラを通して、同じような感性の方々からのご依頼が来て、その何割かはWeb上でコンテンツと広まって、ほんの少しだけ私の伝えたいものが伝わったのかもしれません。

だからクライアントの皆様には感謝が尽きないんですよね。

私と同じような感受性を持っている方がいましたら、是非、お仕事のご依頼ください。
基本的に安価で執筆を引き受けますので。


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