『ハグの頻度』? 2026.01.16

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コラム
金曜の深夜にこんばんは!
サリーです🤗

人肌恋しい時節ですね?
パートナーとのスキンシップ、取れていますか?

今夜は興味深い記事があったので、シェアしちゃいます。

【 タイトル 】 
「心理学者が教える恋愛満足度を左右する『身体的な触れ合い』の
正しい理解」 です。

タイトル堅苦しい(>_<)

はしょるとこんな感じです。 

『身体的な触れ合いはすべての関係に等しく重要?』

※アメリカでの愛情表現の実験結果です。

🥰2つのサンプルデータより、

①恋愛関係にある約2000人の個人サンプル
②両方のパートナーが参加した、より小規模なカップルのサンプル

これらを組み合わせ、研究者が愛情に対する『快適さ』と『類似性』を調査。

長文なので、詳しくは 👉 Forbes JAPAN 2026年1月16日付の記事 をお読みください。

✒️主要ポイント✒️ として

1. 身体的な触れ合いは恋愛における重要なコミュニケーション手段
一般的に、ハグやキスなど身体的な愛情表現は恋愛での親密さや絆を築く上で重要だと考えられています。

2. 触れ合いの「量」より「快適さ」が大事
しかし、誰もが同じ頻度で触れ合いたいわけではなく、人によって好み(求める量)は大きく異なります。

3. 関係の満足度に影響するのは「快適さ」と「類似性」
この研究では、以下の点が恋愛満足度や関係の健全性と強く結びついていることが示されました。

・身体的な愛情表現に対する快適さの程度
・パートナー間で感じる「触れ合いへの快適さの似ている感覚」

これらが高いカップルほど、満足度・親密さ・信頼などのウェルビーイングが高くなりました。 
※ウェルビーングとは=身体的・精神的・社会的に満たされ、幸福で良好な状態を指す概念

4. 特にプライベートな場での触れ合いが重要
触れ合いが起こる場面については、ふたりきりのプライベートな状況で快適な身体的接触があるほど、関係の満足感と絆が深まる傾向が見られました。

📝 まとめ

恋愛における身体的な触れ合いは、単に回数が多いことよりも、お互いがどれだけ安心して触れ合えるか・その感じ方が似ているかが満足度や関係の質に強く影響すると心理学的に示されています。

という結果です。

海外の映画を見てわかるように、HUG & KISS は当たり前の文化と、少なくとも昔の日本では、ちょっと大っぴらにせず、秘めごと的な扱い🤫

ダイレクトに気持ちを表現できる文化、少し羨ましかった記憶があります。

私のイメージでは、欧米人、だれでも触れ合ってる感がありました。

彼らの中ではもちろん調整しているようですが、ラッキーだったのが、
コロナ禍により、欧米の方々でもKEEP ディスタンス(ゆりこsan)が必要で、 HUG & KISS をパスできる時期が嬉しかった…と 👀

ですよね? 良かった💛

安心しました。 
誰でもやっていい文化なのか?とも疑っていました。

あなたの  ふれあい 頻度はどれくらい❓ 

私は 大好きな人なら anytime ・・・ 😆


それでは、
明日もあなたにとって、良き流れが続きますように💖
Have a relaxing night ✨

水野サリー



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