外出前に鏡を見ないのと同じ!思考は見てから行動する

記事
ビジネス・マーケティング
今朝
身支度をするときや
出かける前に鏡を見ましたか?


自分の姿って

鏡でみないと
わからないことって
意外とありますよね。


襟が曲がっていたとか
髪の一部分が乱れてたとか


鏡でチェックしなかったら
気づかないことってあって


チェックするから
修正できて
「よし、整ってるな」
って安心するから
スッキリ出かけられる


頭のなかを見える化することも
これに似ています。


整理しないで動き出すと
ズレに気づかず走りつづけて
修正できなくなり
気づいたときには失敗ということに
なりかねません。


つまり
優先順位や
やっていることのズレが
仕事の生産性を下げたり
本レーンに戻ってこれなくなって
遠回りしたり
ごちゃごちゃ思考のままで
進みを鈍化したりします。



”見る”ことって大切!


思考の場合の
鏡の役割は、
思考を見える化すること

つまり、

脳内のことを
書き出してみることです。


それで、鏡の自分のように
第三者目線で見てチェックすると
落ち着いて
どうすべきかを判断できます。


忙しくて
アタフタしてたけど実は
焦らなくていいことが見えたり


必要ない部分に
時間をかけすぎていた・・と
我に返ったり


本質とはずれた方向に進んでいたと
気づいたり。


気づいて修正できるから
安心して行動することができます。


行動するまえに
整えること

やってみてくださいね。


やり方をもっと知りたい
こういう場合はどうするの??
知りたい方は
ご相談にきてくださいね☺️



サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら