おしゃべりが苦手な人はテキスト占いがありますよ

記事
占い
こんにちわ、こころねです。

「占い師はおしゃべりが得意じゃないとダメ」

と思っていませんか? 

実は私も会話が得意ではないので
対面鑑定が苦手という方の気持ちが
よくわかるんです。

だからこそ文字で届けるテキスト占いを大切にしています

□おしゃべりが苦手な占い師です(´・_・`)

私は対面鑑定も行っていますが、
実はおしゃべりが得意なタイプではありません。

占い歴は20年以上ありますが、
初めてのお客様を前にすると
今でもドキドキしてしまいます(笑)

「え、そんなにやっていても緊張するの?」

と驚かれることもありますが、
性格はなかなか変わらないものですね。

□文字での鑑定だから見えてくるもの

一方で、
文字でやり取りするテキスト鑑定は、
私にとってとても大切なスタイルです。

対面よりも時間に余裕があるからこそ、
カードをじっくり見つめたり、
文章を組み立てる中で

「あ、こういうことか!」

と新しい気づきが生まれることもあります。

文章を書きながらお客様の状況を整理し、
カードのメッセージを何度もかみ砕くことで、
鑑定書はひとつの作品のように仕上がっていきます。

なので私の鑑定書はテキストの場合、
私自身でかなり読む作業というのが一番長く、多いです。

まずは下書きをして、
下書きができたら誤字脱字や言い回しが変な部分がないか?チェック
下書きを書き終わるまでに
下書き鑑定文を10回以上は読み返しています。

下書き鑑定文ができたら、
鑑定書に下書きで書いた文章を写していきます。

そのときも、再度「この言い方はわかりにくいかなぁ」と
再度のチェック…

お客様に渡す本番用の鑑定書が完成したら、
また読み返します。
(ここでは最低5回ほど…黙読したり、音読したり)

そうしてようやくできあがった鑑定書を
お客様のもとへ送信します🥰


□おしゃべりが苦手だからこそ伝えられること

あなたも”占い師=おしゃべり上手”
というイメージがあるかもしれません。

でも、占い師にも色んなタイプがあっていいのだと思います。

言葉をポンポン出せなくても、
文字を通してなら深く丁寧に気持ちを伝えられます。

しかも鑑定書なら、
必要なときに何度も読み返すことができます。

それがテキスト占いの魅力であり、強みでもあると感じています。

□テキスト占いを選ぶ方へ

「おしゃべりはちょっと苦手…」という方も、
無理に対面や通話鑑定を選ぶ必要はありません。

文字だからこそ伝わる世界や、
心にしっかり届くメッセージがあります。

私自身がそうだからこそ、その安心感を知っています。

占いは「心を楽にするためのもの」

どうぞあなたに合ったスタイルを選んでくださいね。

□安心して受けられる占いの形

文字でのやり取りは、
おしゃべりが苦手な方にとって安心して受けられるスタイルです。

私自身も、
鑑定書を書きながらお客様のことを
じっくり想う時間をとても大切にしています。

気になる方は、ぜひ私の占い一覧からご覧ください✨











サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら