ただのリンク集じゃない。UPTは“届け方”をデザインできる。

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ビジネス・マーケティング

「リンク集じゃ、伝わらない」と思ったことはありませんか?

SNSのプロフィール欄。
Instagram、X(Twitter)、Threads、LINE…。

「少ししかリンクを貼れない」──
そんな中でLinktreeやlit.linkのような“リンクまとめツール”を使っている人も多いはずです。

でも、こう思ったことはありませんか?

「伝えたいこと、そんなに単純じゃない」

「なんか、ただの“案内板”みたいで物足りない」

「自分の気持ち、届いてる気がしない」

僕がUPTを作った理由

僕が作ったUPT(UFO Penguins Time)は、“リンクを届ける”のではなく、“届け方そのものをデザインできる”ツールです。

何を、どう、どんな印象で届けるか。
その選択肢を、自分でコントロールしたかった。
ただ貼るのではなく、伝え方ごと演出したかった

それが、UPTをつくる原点になりました。

UPTは「リンクへのリンク」ではない

Linktreeやlit.linkは、リンク集へのリンクです。
つまり、“そこからさらに別のリンク先に飛ばすための中継ページ”

でも、UPTのLiveCardは違います。
LiveCardそのものが、“伝えたいもの”を直接表現する場です

- 時間
- 場所
- 画像
- 音
- そして、想い

これらを1枚に詰め込み、まるでギフトのように届ける
UPTは、「リンクページ」ではなく、**表現と導線が融合した“贈り物”**なんです。
たまゆら.png

(UPTで生成したカード)

「誰に、どんな風に、何を届けるか」を選べる自由

Linktree系は、誰が開いても、同じものが表示されます。
どんなに場面が違っても、感情が違っても、出せるのはひとつ。

でも、UPTでは違います。
相手に合わせて、目的に合わせて、「LiveCardを選ぶ」ことができるんです。

- ある人には、優しい自己紹介
- ある人には、映像が強いブランド訴求
- ある人には、具体的なオファー提案

つまりUPTは、「伝えたいことを、伝わる形で届ける」ための道具なんです。
この「選べる自由」があるだけで、発信の質はまったく変わります。

それでも、UPTはLinktree的な使い方もできる

もちろん、UPTもリンク集として固定のLiveCardをプロフィールに貼ることができます。
いわゆるLinktree的な運用も、ちゃんと可能です。

でも、そこで終わらせるには、もったいない

UPTは、「ただリンクをまとめる」ツールじゃない

UPTは、「その一瞬、その文脈で最適な伝え方を選ぶ」ツール

つまり、**“手軽さのためのリンク集”ではなく、“行動を引き出す導線メディア”**なんです。

Linktreeとの違いを、もう一度整理すると

表.png

LiveCardは“作品”であり、“動かす導線”

UPTで作るLiveCardは、ただのデザインされた名刺ではありません。

- 観た瞬間の印象
- 音や動画の演出
- 導線の配置
- 行動を促すボタンやリンク
- そして、「あなたにだからこれを届けたい」という気持ち

これらを1枚に込めて届けるからこそ、LiveCardは**“作品”であり、“アクションへ導くための表現”**なのです。

UPTは、攻める人・伝えたい人・選びたい人のためにある

UPTは、

- 伝え方にこだわる人
- 投稿を“演出”として捉えている人
- 自分の世界観を魅せたい人
- 一歩踏み出す瞬間をつくりたい人

──そんな人のためのツールです。

ただリンクを並べるだけでは伝わらないと感じているなら、
「あなたの届け方」をデザインしてみませんか?

はじめてみよう

「Webサイトを作るのはハードルが高い」
「SNSにリンクを貼っても目立たない」
そんな方こそ、**UPTの“動く名刺”**をぜひ体験してみてください。

UPTはアカウント登録なしでもすぐに試せます。
マルシェのチラシやショップカード、SNSプロフィールリンクとして、
あなたのお店の「届けたい」を一瞬でカタチにできます。

詳しい作り方や活用例は、
私のココナラプロフィール・出品サービスページでご紹介しています。
気になる方はぜひ覗いてみてください!

※ このUPTサービスの受注・制作は、現在はパートナー(wayoko)が担当しています。
👉 パートナーのプロフィールページはこちら


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