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「校正実務講座」関連記事のリンク集

こんにちは。校正・校閲のサービスを出品中のみねパセリです。私のブログの中でも「校正実務講座」がらみの記事の閲覧が多いようなので、関連する記事をまとめました。 まとめ読みしたい方や、校正実務講座について知りたい方はお役立ていただければ幸いです。 リアルタイムに書いたもの 講座を受けながらその時の新鮮な気持ちを綴りました。 ■受講の理由や意気込み ■途中経過(ほぼ終盤)と成績■修了の報告と全成績 ■講座への忌憚なき感想■そして「校正士」に「校正実務講座を攻略!」集 受講生や受講検討中の方に向けて、学習や課題を上手くこなすためのポイントなどをまとめています。修了後に自分の体験を振り返って書いています。 ■受講開始編 ■第1・2単元編■第3・4単元編■第5・6単元編■終末試験編■修了後編■校正士認定試験編(入り口)■校正士認定試験編(有料)https://coconala.com/contents_market/articles/cmf7lcbxi0chqcv0hiqzeeatg経験と学習に基づいた校正を、ぜひご利用ください。小説の校正はこちら電子書籍の校正はこちらその他の校正はこちら
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目的別で選べるエネルギー一覧

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ただのリンク集じゃない。UPTは“届け方”をデザインできる。

「リンク集じゃ、伝わらない」と思ったことはありませんか?SNSのプロフィール欄。Instagram、X(Twitter)、Threads、LINE…。「少ししかリンクを貼れない」──そんな中でLinktreeやlit.linkのような“リンクまとめツール”を使っている人も多いはずです。でも、こう思ったことはありませんか?「伝えたいこと、そんなに単純じゃない」「なんか、ただの“案内板”みたいで物足りない」「自分の気持ち、届いてる気がしない」僕がUPTを作った理由僕が作ったUPT(UFO Penguins Time)は、“リンクを届ける”のではなく、“届け方そのものをデザインできる”ツールです。何を、どう、どんな印象で届けるか。その選択肢を、自分でコントロールしたかった。ただ貼るのではなく、伝え方ごと演出したかった。それが、UPTをつくる原点になりました。UPTは「リンクへのリンク」ではないLinktreeやlit.linkは、リンク集へのリンクです。つまり、“そこからさらに別のリンク先に飛ばすための中継ページ”。でも、UPTのLiveCardは違います。LiveCardそのものが、“伝えたいもの”を直接表現する場です。- 時間- 場所- 画像- 音- そして、想いこれらを1枚に詰め込み、まるでギフトのように届ける。UPTは、「リンクページ」ではなく、**表現と導線が融合した“贈り物”**なんです。(UPTで生成したカード)「誰に、どんな風に、何を届けるか」を選べる自由Linktree系は、誰が開いても、同じものが表示されます。どんなに場面が違っても、感情が違っても、出せるのはひと
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「同じ時間に“違う内容”を届けられるって、すごくない?」 〜LinktreeやリットリンクとUPTの決定的な違い〜

SNSのプロフィールリンクや、名刺がわりに使われるLinktreeやリットリンク。とても便利なサービスですよね。でも、「時間」や「相手」に応じて見せたい内容を変えたいと思ったことはありませんか?たとえば――昼12時に、ファンには【限定映像】を同じ12時に、パートナーには【営業資料】を同じ12時に、家族には【ちょっとした感謝のメッセージ】をこういった**“同じ時間に複数のバージョンを届ける”**という使い方、Linktreeやリットリンクではできないんです。なぜなら、表示内容は1つのページでしか存在できず、すべての人が同じ画面を見るから。UPTなら、それができるUPTでは、「LiveCard」という1枚1枚が独立した体験になっています。そのため、同じ時間に複数のLiveCardが存在し、それぞれ違う内容や演出を設定可能です。ファン用、ビジネス用、プライベート用。全部「同じ時刻」に、別々のLiveCardとして設計・配信できる。しかも、LiveCardを開いた人のタイムゾーンに合わせて表示されるから、世界中の人に同じ“瞬間”を届けることもできます。「いつ、誰に、何を、どう届けるか」を設計できるリンクこれが、UPTです。Linktreeやリットリンクが「リンクの一覧」だとしたら、UPTは「1リンク=1ストーリー」。あなたの伝えたい“想い”や“体験”を、時間という演出とともに届けられるツールです。もちろん、リンクごとにカード(オープナー)を変えられるので、入口から出口までの導線を全て自分の思いのままに設計できます。次の投稿から、ぜひUPTを使ってみてください。きっと、これまでとは違う反
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Linktreeやリットリンクで物足りない人に。UPTでできること5選

「リンク集って便利だけど、なんか無機質…」「もっと“届け方”にこだわりたい」そう感じたことはありませんか?この記事では、そんな人のための新しいリンク体験ツール「UPT(ユーピーティー)」でできることを5つご紹介します。Linktreeやリットリンクではできなかった、“届ける体験そのもの”を設計できるのがUPTの魅力です。1. “リンクの届け方”を自由に設計できるLinktreeやリットリンクは、プロフィールページにリンクを並べる形式が基本です。でもUPTでは、LiveCard(見せたいものを詰め込んだリンク)を1つずつ自由に設計できます。- 相手に合わせたカード画像やデザイン- メッセージ- 動画やメッセージ、音楽を添える- プロフィールを添えるたとえば同じ商品でも、- Aさんには「お礼+購入リンク」- Bさんには「先行予約+限定動画」のように相手や場面に合わせた見せ方で届けられるんです。👉 リンクを“まとめる”だけでなく、“演出して届ける”。それがUPT。2. 同じ時間帯に「複数バージョンのリンク」が存在できるLinktreeやリットリンクは、1つのリンクページしか設定できないため、使い分けるには都度編集が必要です。一方、UPTではLiveCardを複数枚作成できるため、同じ時間帯にまったく違うリンク体験を複数人に届けることが可能です。たとえば…- お客様向けには「キャンペーン告知カード」- 友人向けには「お祝いメッセージ付きカード」- パートナーには「動画入りの感謝カード」👉 用途や相手ごとに“届け方”を分けて運用できる、柔軟なリンク設計が可能です。3. 演出付きのメッセー
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