「同じ時間に“違う内容”を届けられるって、すごくない?」 〜LinktreeやリットリンクとUPTの決定的な違い〜

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IT・テクノロジー
SNSのプロフィールリンクや、名刺がわりに使われるLinktreeリットリンク。とても便利なサービスですよね。

でも、「時間」や「相手」に応じて見せたい内容を変えたいと思ったことはありませんか?

たとえば――

昼12時に、ファンには【限定映像】を

同じ12時に、パートナーには【営業資料】を

同じ12時に、家族には【ちょっとした感謝のメッセージ】を

こういった**“同じ時間に複数のバージョンを届ける”**という使い方、Linktreeやリットリンクではできないんです。

なぜなら、表示内容は1つのページでしか存在できず、すべての人が同じ画面を見るから

UPTなら、それができる

UPTでは、「LiveCard」という1枚1枚が独立した体験になっています。
そのため、同じ時間に複数のLiveCardが存在し、それぞれ違う内容や演出を設定可能です。

ファン用、ビジネス用、プライベート用。
全部「同じ時刻」に、別々のLiveCardとして設計・配信できる。

しかも、LiveCardを開いた人のタイムゾーンに合わせて表示されるから、世界中の人に同じ“瞬間”を届けることもできます。
たまゆら.png

「いつ、誰に、何を、どう届けるか」を設計できるリンク

これが、UPTです。
Linktreeやリットリンクが「リンクの一覧」だとしたら、UPTは「1リンク=1ストーリー」。

あなたの伝えたい“想い”や“体験”を、時間という演出とともに届けられるツールです。

もちろん、リンクごとにカード(オープナー)を変えられるので、入口から出口までの導線を全て自分の思いのままに設計できます。

次の投稿から、ぜひUPTを使ってみてください。
きっと、これまでとは違う反応が返ってくるはずです。

まずは試してみる?

UPTは無料でアカウントを作り、オープナー10枚、モーメント10枚を使うことができます。
友達や知り合いにメッセージを送ったり、SNSへの投稿に使ってみてください。

それとも、クリエイターとして作る人になる?

UPTでは、リンクツリーやLit.linkとは異なり、自分のアカウントで他者のLiveLinkを制作し、納品することが出来ます。

実は私達も、UPTのクリエイタープランでLiveCardを登録し、納品しています。

※ このUPTサービスの受注・制作は、現在はパートナー(wayoko)が担当しています。
👉 パートナーのプロフィールページはこちら

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