Linktreeやリットリンクで物足りない人に。UPTでできること5選

記事
ビジネス・マーケティング
「リンク集って便利だけど、なんか無機質…」
「もっと“届け方”にこだわりたい」
そう感じたことはありませんか?

この記事では、そんな人のための新しいリンク体験ツール「UPT(ユーピーティー)」でできることを5つご紹介します。

Linktreeやリットリンクではできなかった、“届ける体験そのもの”を設計できるのがUPTの魅力です。

1. “リンクの届け方”を自由に設計できる

Linktreeやリットリンクは、プロフィールページにリンクを並べる形式が基本です。
でもUPTでは、LiveCard(見せたいものを詰め込んだリンク)を1つずつ自由に設計できます。

- 相手に合わせたカード画像やデザイン
- メッセージ
- 動画やメッセージ、音楽を添える
- プロフィールを添える

たとえば同じ商品でも、

- Aさんには「お礼+購入リンク」
- Bさんには「先行予約+限定動画」

のように相手や場面に合わせた見せ方で届けられるんです。

👉 リンクを“まとめる”だけでなく、“演出して届ける”。それがUPT。

2. 同じ時間帯に「複数バージョンのリンク」が存在できる

Linktreeやリットリンクは、1つのリンクページしか設定できないため、使い分けるには都度編集が必要です。

一方、UPTではLiveCardを複数枚作成できるため、同じ時間帯にまったく違うリンク体験を複数人に届けることが可能です。

たとえば…

- お客様向けには「キャンペーン告知カード」
- 友人向けには「お祝いメッセージ付きカード」
- パートナーには「動画入りの感謝カード」

👉 用途や相手ごとに“届け方”を分けて運用できる、柔軟なリンク設計が可能です。

3. 演出付きのメッセージ&プロフィールで“届けた人の想い”が伝わる

UPTでは、カードの中に動画やアニメーション、音楽を付けたメッセージやプロフィールを添えることができます。

- メッセージは、画像・動画・音楽・テキストで構成可能
- プロフィールは、名前やロゴ、SNS等のリンク集で構成
- これにより、プレゼントのように想いが伝わる体験になります。

👉 リンクに「人格」や「関係性」を持たせられるのが大きな特徴。

4. QRコード・HTML・カレンダー… シェア方法が多彩

UPTはシェア方法も豊富です:

- SNSやLINEで直接シェア
- QRコードで印刷・掲示物に(名刺やショップカードなど)
- WebサイトにHTMLで埋め込み
- Apple・Googleカレンダーに予定登録
- リンクをコピーして汎用利用(Instagramのプロフィールリンクなど)

👉 活用シーンに合わせて、Webでも紙でも柔軟に展開できるのが便利。

5. 表現方法は無限。“カード × モーメント”の組み合わせ

UPTでは投稿が「カード(入口)」と「モーメント(中身)」に分かれています。

- カード:相手が最初にタップするリンクカード(オープナーと呼びます)
- モーメント:その後に表示される画像・アニメ・メッセージ・プロフィール・時間

この組み合わせで、
時間指定の演出・メッセージのサプライズ・プロフィールの添付などを自由に設計できます。

👉 自分だけの“リンクのストーリー”を誰でも作れるのがUPTの強みです。

おわりに
UPTは、ただ情報を並べるのではなく、
**「いつ・どこで・誰に・どんな気持ちで届けるか」**までデザインできる、新しいリンク体験ツールです。

- リンクで感動や驚きを届けたい人
- 相手ごとに“伝え方”を変えたい人
- プロフィールやメッセージも含めて、表現したい人

そんな人に、ぜひ試してもらいたいと思っています。

「うちも似た状況かも」と感じた方へ

UPTはアカウント登録なしでもすぐに試せます。
マルシェのチラシやショップカード、SNSプロフィールリンクとして、
あなたのお店の「届けたい」を一瞬でカタチにできます。

詳しい作り方や活用例は、
私のココナラプロフィール・出品サービスページでご紹介しています。
気になる方はぜひ覗いてみてください!

※ このUPTサービスの受注・制作は、現在はパートナー(wayoko)が担当しています。
👉 パートナーのプロフィールページはこちら

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら