心がざわついたときにやっている3つのこと

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どうも、統合失調症を患っています、すっぐです。
私は現在、障害年金と少々の副業でサイドFIREしています。

この生き方を始めてから、心がざわつくことはほとんどなくなりました。
それでも、些細なことで心がざわつくことってあるんですよね。

今日は、心がざわついたときにやっている3つのことを紹介したいと思います。

① 深呼吸する

ゆっくり3秒かけて息を吸う → 3秒止める → ゆっくり6秒で吐く
これを3回繰り返すだけ。

自律神経が整い、身体の緊張がゆるみます。
不安や焦りを「身体のレベル」で落ち着けてくれるんです。

ポイントは、目を閉じて、鼻から吸って口から吐くのがおすすめです。
音を消した静かな部屋でやると効果倍増しますよ。

② 5分だけ、静かな音楽を流す

ピアノソロ・川のせせらぎ・神社の鈴の音など、自然音やヒーリング系など静かな音楽を流してみましょう。

耳から入る情報を静かにすると、思考が落ち着きます。
「考えるのをやめよう」としなくても、勝手に静かになってくる感じがしますよ。

③ 紙に今の気持ちを1分だけ書き出す

A6くらいの小さなメモ帳やチラシの裏に、「今感じてること」をそのまま書いてみましょう。
文字がぐちゃぐちゃでもOKです。

心の中でグルグルしていたものが、「外に出る」だけで軽くなります。
書いてみると、「そんなに深刻でもなかったかも」と思えることもありますよ。

最後に

大切なのは、すぐに解決しようとしないことです。
ただ「今ざわついてるな」って気づいてあげることが、第一歩になります。

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