どうも、統合失調症を患っています、すっぐです。
私は現在、障害年金と少々の副業でサイドFIREしています。
今日は、あなたがゆるく生きるために、ひとり時間を楽しむコツについてお話ししたいと思います。
「何もしない」をあえて予定に入れる
ひとり時間=「何かしなきゃ」と思っていませんか?
実は、ぼーっとする時間こそ、脳と心にとっての休息。
「何もしない」ことを堂々と予定に入れて、「今はこれでOK」と自分に許可を出してみましょう。
小さな「お気に入り」を見つける
ひとり時間を楽しむには、五感をゆるめることが大切です。
たとえば…
お気に入りの飲み物(ハーブティー、ココアなど)
自律神経を整える音楽(アンビエント、自然音)
柔らかくて心地いいブランケット
ぼんやり眺められる観葉植物や風景動画
「これがあれば安心」というアイテムを1つずつ増やしていくと、ひとりの時間が“安心できる居場所”になります。
外に出なくてもできる「軽い冒険」をする
たとえば…
Googleマップで知らない町をバーチャル散歩
YouTubeで世界中の散歩動画を見る
地図に旅の妄想を描いてみる
体は部屋の中でも、心の中で冒険できれば、それも立派な「ひとり時間の楽しみ」です。
最後に
人に会えない日、外に出られない日、頑張れない日。
そんなときこそ、「ひとりでゆるく過ごす力」が、自分を守ってくれます。
ひとり時間を「楽しめる力」は、他の誰でもないあなたの味方です。