今、昼食を済ませたが、猛烈に疲れている。魂が疲れ切っている…。
喉の詰まりが又してもごっそり取れ(時間軸の速度が速まっているかも)、そのおかげか、A氏は昼を一緒に摂ったが、おかずを半分残して食卓を離れた。私の無反応さに居たたまれなくなったのだろう。
今までは…
私が喉で苦しむ
↓
外側を気にする
↓
外側にいるA氏に意識が向く
↓
ネガティブエネルギーをA氏が吸い込む
こんな構図になっていたが…、
私の喉が治る
↓
外側を気にしなくなる
↓
A氏の存在すら目に入らなくなる
↓
A氏はエネルギーを取れないので、自分のエネルギーが枯渇する
…という構図に現在は、なっている。
それにしても、こんなに長く掛かるとは…(辛)
頭ではこうなる結果はわかっていたが、体(喉の詰まり)の進捗があまりにも遅かった。
私の体感でいうと、地球の自転の速度と同じだった。
頭は右へ向かっているのに体は左へ向かっている…こんなアンバランスな状態だった。その結果、精神が狂う程の辛さだった。
しかし、地球に住んでいる以上、地球の波動上昇に自分を合わせなければ、生きていけない。このことに観念して、今までやってきた。
スピリチュアル界の話では、「2万6千年に一度のアセンション」といわれている。かなり長い間、積み重ねたカルマを解消するから、こんなに時間が掛かるんだと自分に言い聞かせてきた。
「陰極まりて陽となす」を信条にもしてきた。
喉が治った先には、何が見えるのだろう…。