カルマについてのまとめ

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コラム
私の過去世のカルマについて、改めて考察してみたいと思う。

私のカルマは、戦国時代の実の母親と息子の骨肉の争いであった。
ヒエラルキーの底辺の戦いであったようにも思える。
私のサビアンシンボルの「双子座8度 産業労働者のストライキ」そのものだった。
これから社会の権力構造も根底から、覆されると予測する。
とにかく長い戦いだった。今までの過去世で、私は常に権力に対して戦ってきた魂だったのだろう。
やっとカルマが終わり、今までの出来事を改めて振り返る余裕が出てきた。

実は、5月30日に記事を投稿した後、YouTubeで穴口恵子さんの
「これは本当に重要なmessageになります!宇宙ルール変わりました」を観て号泣してしまった。まさしく今の私の状態にリンクしていたからだ。
私が泣いているというより、あの時はハイヤーセルフが泣いている感じがした。

ちなみに今までずっと気にかけていたことがある。
仕事やプライベートで訪れた店で、その店の店長やオーナーらしき人物に何もしていないのに、嫌われるという経験を何度もしたことがある。

最近の話では先日、美容院に行った時のこと。
私が髪を切ってもらっている時に、その店のオーナーらしき若造が入ってきた。しばらくするとその若造は、私から少し離れた待合用の椅子に座り、後ろから鏡越しに私をじっと見てきた。明らかに負のエネルギーを発している。その後、馬鹿にしたような顔で席を離れた。
何故、客なのにこんな不快な思いをさせられるのか…。
こんな思いをさせられるのは、いつも店を牛耳っている上の者だ。しかも私を嫌ってくるのは、全て男性だった。
美容院に行った次の日に、ちょうど霊能者のお宅に伺ったので、このことについて聞いたみた。

霊能者 「同じ人間だからですよ。
     同じオーラをあなたが放っているからです。
     自分と同じ立場の人間がいたら、そりゃあ、嫌うでしょう…。
     排除しようとするでしょう。」

私   「そうなんですか??」

霊能者 「○○(私の名前)さんと初めて会ったとき、空気がピンッと張り詰めました。決して穏やかな空気ではなかったです。威厳があるのです」

私   「へぇー」

思わず他人事のように返事をしてしまった。威厳なんて、露ほどにも自分で思ったことはない。3月に視ていただいた霊能者の方にも「圧が強い。オーラが真っ赤か」と言われていたが、このことだったのか。
ただの小柄な中年女性なのに。どこに威厳があるというのか。
よほど、城主だったハイヤーセルフのオーラが強く出てしまっているのだろう…。
見た目とオーラは、根本的に違うものだとわかった気がする。
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